可奈のパンティとブラのはなしです。お部屋にいるとき、パンティは穿いてるけど、ブラはあんまししてません。からだ締めつけるのん好きでないんです。なんていいながら、おなわをかけられてしもたこともあるのんで、Mちゃんになるときは別かな〜?うん、まあ、いいじゃないですか、どっちでも。そいで、パンティは、ブルマみたいな木綿が多いんです。ナチュラルなのが好きなんです。
※可奈、ここでオナニしますwww。ああん、だめ、もうだめ、やりたいんですwww、あああ、いい気持ちになりたいデス。パンティは、ね、脱いじゃいます、待ってて、ね。・・・ああん、脱いじゃったデスwww、すっぽん、おっぱいに手を当ててます。右手でキー打って、左手でおっぱい触ってイマスwww。先っちょ、ピリピリ来ちゃうんよ、ああ、性感帯、可奈のおっぱい、たぷんたぷんしてるwww、揉んでもらったら、硬くなって苦ルン、シコリができてくるん、でも、ああ、いま、ぷりんぷりん、してるwww。そいで、ね、じょりじょりって、毛を、ね、掬ってあげて、ぎゅっとおにくを引上げて、ああん、お股のくちびるを、あああん、先っちょにある豆ちゃん、ああ、クリです、クリトリス、陰核、ちっちゃいお豆だけど、ピリピリってしちゃうん、ちょくせつ触ったら感じすぎるんで、皮ごと揉んであげて、ああ、じゅるってしてきてますwww。
いんしんをひらいてあげるwww、指で、ねもとを押して、ああん、ひらいてきてマスwww、ピンク、ぴんくのわれめが、ああ、いい、いい、ぬるぬるって、お汁が、アア、滲みでてきてるwww、ああ、ぬるぬる、じゅるじゅるって、ああん、指で、ね、ちつのなかを、ああ、じゅるじゅる、べちゃべちゃって、あん、いい、いい、ああん、ここ、入れてほしい、ああん、ぶっといおぼうで、ぐりぐりっていれてほしいデスwww、ああ、いい、いい、いい、ぐじゅぐじゅって、ああ、指、ああ、かきまわし、ああ、お汁、淫乱水デスぅうう、ああ、ひぃいい、いい、じゅるじゅるって、ああ、感じマスwwwww、ああ、いい、いい、いい、いく、ああ、いくいく、いいいい、じゅる、ああ、入れてほしいデスwww、ああ、ああ、あああん、ああ、んん、いくいく、ああ、いくぅうううううううあ、ああん、はぁ、はぁ、、、いい、いい、いい、いってしまいましたぁアア、、、。
やっぱ、可奈、あほちゃんデス。なんやかんやゆうても、けっきょくオナしてしまう。まだ、どきんどきんしてるwww。ああん、あかんよねぇ、あぽ可奈デスwww。

なんでかゆたらね、またやっちゃったんです、オナニ。
可奈えろす研究室ってお部屋をつくっちゃったんですけど、この研究室で、オナの研究しちゃったんです。オナするまえは、気持ちが高揚してくるさかいに、ただやりたいだけの気持ちに押されてしもて、やっちゃうんだけど、オナをやり終わったあとって、ああん、いまのこの時間だけど、ちょっとむなしい気分になってしまう。あほちゃん、可奈、そうですよね、こんな女の子、あほですよね。
なんでなんやわからへん、理屈とちがうのよね、オナするよか、おとこのひとにしてもらうのがええのんに決まってるわけだけど、いやへんし、そいでオナニってしまうんだけど、あほ、可奈のあほ、自分でそんなこと言ってあげて、慰めてあげてるんよね、きっと、ね。とゆうのも、彼と一緒だったころ、もっともっと、いっぱいしてもろて、いつも腫れてるような感じで、ちょっとさわったらビリビリってきて、イってしまうほど、敏感やった。そのことが忘れられへんのんやと思います。
彼って、自分のぉ棒だけやとあんまし時間もたへんのんで、いっぱいお道具を使って、可奈をめろんめろんにしてしまうんよ、ね。そうねえ、夜八時ごろから始まって、夜中の二時とか三時ごろまで、チツばっかりやと腫れぼったくなるんで、いろんなとこを組み合わせて、可奈をめろんめろんにして、逝かせてくれるんでした。ううん、三回か四回、五回もアクメにされて、じゅるんじゅるんにされて、次の日、学校へいっても、お勉強なんて、ああん、えっち少女だったんかもしれへんね、あほ可奈です、ね。ほんまやわ、あほやなぁ。
思い出すと、ね、うずうずしちゃって、もうがまんできんようになってしもて、そいでオナしちゃうんです。ああ、でっかい、ぶっといのんを、くわえてずぼずぼしてあげて、じゅるじゅると吸ってあげて、彼ったら、うんうん唸ってたデス。それから、可奈が、うんうん呻いて悶えてしまう、長いようで短い時間があったんです。おめこにおちんぽ入れられて、ぶずぶず、ぐりぐり、ずぽずぽって、それだけでなくて、ローターとか、バイブとか、ああん、手製のお道具で、おめこめいっぱいひろげられてしもて、クスコみたいな筒です。そいで奥を突つかれたりして、可奈、もうめろんめろん状態にされて、卒倒、気絶、ああん、そんなのに近いとこまで、昇らされていて、オーガズムへ、何回も昇っていったんです。やっぱ、あほでしょ、可奈。。。

ああん、わたしを欲しいってゆひとがコメントくれはって、可奈、どないしょ、って思って、うずうずになってきて、ああん、きゅうきょ、ここでオナニることにしちゃいます。ねえ、可奈、オナニっちゃう、ね。じつわ、さっきから、やりたくってむずむずしてたんですwww。真面目になろうと思ってても、やっぱ、あかんわ、どうしようもあらへんね。金閣寺の近くのワンルームです。山に近いせいか、冷たい風が吹いてくるんよ、このお部屋。だから、ああ、もう、お外真っ暗です、だから、寂しい感じがしてきて、ああ、虚しい気分で、いいえ、だいじょうぶですよ、いい気持になってきてるwww。
そいで、ね、ローターを、ね、使ってあげようと思って、ああ、思っただけで、うずうず、しちゃってきて、ああ、ローターで逝っちゃいますwww。ローターやと、パンティ穿いたまま、逝っちゃうんです。でも、入れるのに抵抗、ちょっとした抵抗感があって、どうしょうかな〜って思ってしまって、うずうずしちゃって、ああん、そっと入れちゃいますwww。
いま、ね、パンティの中へ手を入れてるwww。じょりじょりして、ああん、濡れてるwww、じゅくじゅくって濡れてるwww。そいで、手探りだけど、うん、ローターを、ね、じゅるのなかえ、入れてああ、じゅるって入ってしまうwww。ああ、入ってしまいましたぁああ、ブルーの半透明ローターよ、ああん、スイッチいれちゃいますwww。ああ、ビビビビって、ああ、動いてるwwww、ああ、痺れてきてるwww、ああ、感じちゃうぅううう、可奈、ああ、あめ、すぐ逝っちゃいそおですwww、ああ、ビビビビって、ローター、あめ、ああ、だめ、ああん、スイッチ切っちゃった。
もういちど、スイッチを入れちゃいますwww、入れて、ああん、♂さんのおちんぽ、ああん、ほしい、入れてほしい、ああ、ビビビビ、ああ、動いてるぅううう、ああ、ビリビリって、感じてるぅうう、あ、だめ、ああ、いい、いい、だめ、ああ、ああん、可奈、いきそぉ、ああ、イってしまいそぉ、ああ、ビビビビってしんどうしてマスwwww、ああ、だめ、ああ、逝っちゃう、このまま、このまま逝っちゃうぅうう、ああ、ああ、入れて、ぐりぐりって、ああ、あめ、ああ、あああああ、ああん、だめ、ああ、いく、いく、いくぅううう、ああ、逝くうぅううう、あ、あ、あ、ああん、あああ、はぁあ、ああ、スイッチ切ったよ、ああ、軽いオーガズム、ああ、ふぅう、ふぅう、ああ、逝っちゃったデスwww。
使ったロータの写真を載せときますwww
こんなんで可奈、逝っちゃったのよ、ねぇ。。。
恥羞、恥ずかしいけど、うずうずwww

そりゃね、可奈だってねえ、女だから結婚ってことを考えることあるよ。いいお年頃やし、適齢期やし、なによりからだがうずうずなんだから、結婚して、おもいっきり気兼ねなくやりたい、やってもらいたい、なんて思ってますけど、あんまし乗り気やないのね、ほんとです。なんで乗り気やないのかなぁ、って考えるけど、やっぱ拘束されちゃうことかな、なんて思ってて、たんにセクスのためとか、身の安定のためとか、それだけのような感じがして、いっそ独りでいるほうが気楽やなぁ、って思ってしまう。
ぉ小説書いてるでしょ、それもかなりえっちぃな内容のぉ小説。気持ちは揺れ動いてて、書こうかやめようかなんて迷っちゃうんです。今日も、ね、気分が乗ってるときだったら、1時間あればひとつ書ける、なんて思って、書いちゃうけど、あんまし乗り気でないときは、むたむた過ごしてしまう。そんなときわ、なにやってんやろ、あほなことしてるなぁ、なんて思ってしもて、まともなぉ小説を書いて、お顔を隠さんでもええようにして、わたしお小説家さんなんよ、なんて言いたいとも思ったりしてしまう。
ほんとわ、まじめなんよ、可奈ちゃん、ほんとです。妄想を文章にしてるだけで、実体験なんて、彼といっしょにいたときのセクス体験だけです。それ以後は、男っ気なんてゼロなんです。みだれてるなんて思われそうだけど、そうじゃないんよ、ほんとです(笑)。。。でも、ねえ、おちんぽ握ってみたいなぁ、ぐりぐりずぽずぽやってほしいなぁ、そりゃあ、ね、女だから、男の人にやってもらえたらって、思っちゃうです。
お見合い写真を載せときますwww
こんな可奈ですけど、だれかもらってやってくださいませ。。。
可奈をもらっていただいたお方には、
全身全霊にてお尽くしもうしますwww

可奈ちゃんのことって、つまりわたし自身のことなんやけど、わたしを主観客観とゆう立場からゆうと、客観的に見る、ほんとにそないなことが出来るんかどうかわからへんけど、自分で自分のことを、可奈ちゃんって呼んであげます。
ところで、可奈ちゃんは、変わった子なんよね。意地っ張りってゆうのか、強情ってゆうのか、自分の思ったことを、やらないと気がすまない子なんやと思います。ちっちゃいときからピアノ習ったりしてはったけど、ぶきっちょやから、ちっとも上手になれへん子やったね。小学校でも中学校でも、うんうん、ちょっと意地っ張りなとこがあったよね。
高校へ行ってから詩とか写真とかに興味を持つようになって、それが今につながってるんですね。小説なんかを読むようになったのは、高校時代です。文学少女なんていいかたがあったようですけど、可奈ちゃんは、清楚な文学少女をやってはったんやと思います。うんうん、可奈ちゃん、お勉強ばっかりしてはった。男の子とのお付き合いにしても、いつも幼稚やな〜って感じが強くって、可奈ちゃん、おませさんやったんかも知れへんです。
えっちぃなことへの好奇心はいっぱいあったけど、表向きはまったく清楚そのものスタイルで、お高くとまってたって感じで、男の子なんて、まったく興味ないってゆうような顔して、ふん、って思ってた。文学はね、つまりお小説をたくさん読んだけど、ジッドの狭き門とか、日本では堀辰雄の風立ちぬとか、ええ、太宰治なんかも愛読してました。綺麗な、清楚な、理想的な男女のありかた、そんなのに憧れていたんやと思います。可奈ちゃんが読んだ文学書、小説なんてこうしてみると、もうすっかり昔のもんばっかりやった感じよね。
いま、えろっちぃ文学、ええ、ぉ小説を書いたりしてるけど、どっからそんなふうになってしもたんか、可奈ちゃん自身、いま考えたはるとこです。まあ、京都に生まれはって、京都に育たはったんやから、京都情緒に染まってはって、色艶文学を手がけようと思ってはるんです。日本女性がお描きになられたおんな文学ですね。源氏物語からはじまって、晶子さん、かの子さん、それから、それから、そんなのに迫れるかなぁって思ってはるんです。ここまで読んでいただいてありがとうございます。可奈ちゃん、よろこんでおりまする。

ちょっとへんな気持ちになってしもて、ああ、こんなことばかりしてたら、あかん、あかん、なんて思ってしもて、きょうは一日小説はなにも書かへんかった。そやけど、ホムペのメンテとかやって、いまになったわけなんよね。京都弁で書こうと思ってるけど、なんか変よね。
わたしの年代なんて、ほとんど標準語にちかい不明方言になってると思います。ことばって、そのひとの人格をあらわすのんとちゃうやろか、と思って、小説を書くときには、なるべく文体崩しして、書こうと思ってて、そうなんよ、ね、それがわたしの文体になってきたりして、そこまで書き続けんとあかんな〜と思ってるんやけど、気持ちが動揺してきて、あんまりえっちぃことばっかりで、わたし自身えっちぃおなごやと思われて、ええねん、えっちぃさかいに書けるんや、って思っときましょうね。
小説書くときは冷静に書かないとあかん、なんて思っていません。高揚してきた気分で、文章を綴っていったら、ええのんや!なんて思っています。あああ、だいぶん文体が崩れてきてるんやろか、ねえ、どうでしょうか?
うんうん、まじめ♀になる話でしたよね。そうしようか、どうしょうか、お迷い、もうしあげております。まじめ、のことを、マジ、なんて短縮して、わたしマジになろ、そのように思っているわけです。それが、どこまで続けられるかってとこです。まあ、秋の風のごとし、移り変わりは、頻繁でございます。
おんなじ書くんやったら、てっていしてえろにして、わいざつにして、ひわいにして、じょうよくをもよおさせて、おげれつにしないとあかんなぁ、とも思ってるんですけど、資料でむかしのガリバン擦りの文章を読んだことあるんです。それよか、もっともっとえろいのんを書いて、そうでないとのりこえられへんよね、マジです。

きょうはとってもいい天気なんですよ、京都。ひょっとしたら全国的にいいお天気なのかしら、でも、またお天気が崩れて、曇りから雨になっていくようですね。気象状況って、晴れ、曇り、雨、これの繰り返しなんですよね。ただし、繰り返しだといっても同じじゃなくて、少しづつ違う。
ええ、きょうは「見ちゃだめ」ってタイトルつけてるんですけど、わたし、いつも、見ちゃだめ、ってゆわれている気がして、何を見たらいけないのかを、ちょっと整理しておきたいと思って、こんなタイトルにしちゃったわけです。ええ、わたしが描いているお小説の内容のことです。見ちゃだめ、ってゆわれて、見せちゃうほうは、はんざいだ、なんてことにもなったりしてる領域、エロス、セックス、です。
そもそもこれ、おかしいとおもっているのがわたしにあって、だれもが心のなかにあるのに、見ちゃだめ、っていってるから、見せちゃおうとおもっているんです。抵抗してるわたし、何に抵抗しているかといったら、見ちゃだめ、っていってることに抵抗してる、それだけです。でも、抵抗するって、けっこう心が揺れ動きます。
いずれのおんときにか、こころが開放されてしかるべきが来る、そのときのためにも、いまやっていかないとあかん、なんて思ってて、この思うことじたいが、あかんのとちゃうやろか、と揺れ動くんです。ああ、もうやめよかしら、といつも思いながら、それでもやってる。ハア、デス。。。

わたしのえっち度を自分でゆうのもなんやけど、あほみたいやな〜と思っているんです。ええ、ほんま、なんてゆうたらええんやろ、最低やなあ、って思ってたりしてるんですけど、そやけど、どうなんやろ、こころにおもうことを云ってしまってるからかも知れへんけど、心のなかでわ、みんなそれなりに、えっちなこと思ってるんとちゃうやろか。えっちいSNSに参加してるけど、男のひとはとうぜんえっちな人種やとおもてるけど、女のひとも、けっこうさらけだしてはるひともいらっしゃるから、うん、人間ってみんなえっちなこと思ってるんや、となっとくしたりしています。

なんなんやろ、この気持ちってか、感情ってか、ふつふつとわきだしてくるもの。かたちってないんよ、みることもさわることもにおぐこともできないなにか。ふつふつ、ぶくぶく、さらさら、ひらひら、どっからわいてくるんやろ、どっからまいおりてくるんやろ。
わたし、じぶんのコントロールがでけへんから、いいのかわるいのかわからへんけど、なりゆきまかせ、あほやな〜、ほんまです。なんにもえっちなことをひとまえですることないやん、っておもってるけど、ついついやっちゃうんです。
まあ、バーチャルやし、顔あわすこともないやろし、そいでひろがってしもて、はぢをみせてしまって、ああ、いややな〜って思って、後悔する気持ちと、まあえっかと納得する気持ちが入り混じってて、ふうううううう、なんてためいきのような、お声をもらして、おもらししてしまうんよね。
複雑やな〜、なんでええんやろ、気持ちいいってゆうけれど、ああ、気持ちいいです、ほんと、うづうづがちょっとは解消して、またふつふつわきでてきて、ああ、そんなんの繰り返しですね、なんなんやろ?!

わたしっていったいなんなんやろ、ってついつい思ってしまいます。
生きてることは確かだし、お食事するし、排便するし、動物であることはまちがいないんだと思ってるけど、まあ、お勉強ってこともしてきたし、おしゃべりしたり文章かいたりできてるから、人間のうちのひとりですよね。
妄想がふつふつ沸いてきて、消すに消されないんです。
どんな妄想かといえば、ええ、わたしのからだを刺激されること。
ぐたいてきにいえば、性感帯を刺激すること、されること、そんなことしたり、してもろてるイメージがあたまのなかをぐるぐる回ってるんです。
小説のかたちで、いろいろ文にして、わたし自身、うっとり、熱中して、読者のひとりになって、またそれで妄想したりして、ああ、やっぱ、それから離れることでけへんです。
からだがあってこそ意識があって、生命体として♀であって、生殖する生命体の主体なわたし。それに生殖するときのからだの高揚、ああ、これエクスタシーとかオーガズムとか、からだが変調してきて、その変調する気持ち、ってかうずうずがたまらなく好きなんだと思います。この気持ち、うずうずを隠したらあかんと思っていて、隠すことが美徳とされてきて、その美徳の裏に、身悶える女がいた時代じゃないと思っていて、それでチャレンジしてる。それは理屈だけど、理屈をこえたとこに、わたしあこがれに似てると思う気持ちがあるんです。
まあ、わたし、でも、わたし、わたしっていったいなんなんやろなぁ。