愛のお屋敷
2024.11.1〜2024.11.4
愛のお屋敷
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<性交レッスン>
調教部屋A室はピンク色、京子は性交レッスンを受けます。拘束されたままナマのちんぽを膣に挿入されるのです。女のからだで敏感なところは膣のなか、クリトリス、双方の乳首です。京子は、キン肉マン良太のギンギン勃起ちんぽで、膣の中を擦られながら、乳首をつままれ、ときにはクリトリスまわりを弄られるのです。
「ふふふふ、京子、濡れてきたようだね、ふふふふ」
京子は腕をひろげ膝をひろげられた立ち姿です。良太に乳首を揉まれながら、股をなぶられていて、膣の中がヌルヌルになっているのです。
「はぁあああ、お許しを、ああっ、うずうず、してきます、ううっ、ああっ・・・・」
「いいねぇ、裸の京子、この後は、股をひらいてあげようね!」
ピンク基調の調教部屋A室、京子のために用意されるのは木の椅子、Uの字八の形の座部、背中は十字架背凭れです。
「さあ、京子、お座りして、手腕の竹竿は外してあげますよ」
膝に渡された竹竿はそのままで、手腕を解かれた京子、全裸です。
「はい、ああ、わたし、なんかしら、うずうずしていて、ああ・・・・」
「なにが起こるのか、京子には、分かるようだね、ふっふふっ」
座部Uの字八の形背凭れ十字架椅子に座らされた京子です。手腕が自由になったかと思った京子ですが、そうは問屋が卸さない、膝をひろげて括った竹竿がもちあげられ、腕の肘がひろげられ膝の横に括られるのです。
「あああん、いやぁああん、こんなの、いやです、あああん・・・・」
「ふふふふ、京子、性交レッスンというんだ」
「・・・・・・ええっ?・・・・・・」
「ぼくのちんぽで、京子を可愛がってあげるのよ、おめこするのよ!」
ピンク色に塗られた木製の、座部がUの字、八の形背凭れ十字架椅子にお尻を置いた京子。股がひろげられ、胸がひろげられた京子。80p×3pの竹竿に膝と肘を括りつけられた格好の京子です。京子の正面に立ったキン肉マン良太が、京子の股間をなぶります。
「たっぷり、見てやるよ、京子の、お、め、こ、!!」
良太は膝立ちで、京子の股間、陰唇を挟むようにして左右の手をペタンと置きます。ペタンと置いた手の平を左右にひろげて、陰唇トサカをめくりだすのです。
「ああ、ああ、あああん、だめ、だめ、ああ、ああん・・・・」
京子が屈辱を受ける気持ちで、喘ぎだします。手をひろげ、膝をひろげて一本の竹竿に括られた格好です。陰唇をひろげられ、膣前庭、クリトリス、が露出させられます。膣口は閉じられたままですが、ヒクヒクと蠢いているのがわかります。健一は手にしたビデオカメラで、京子の局部をクローズアップで撮ります。
「大事な大事な京子の、お膣のなか、ぼくのちんぽが独占だよ」
「ああん、だめ、そんなに、恥ずかしいとこ、みないで、だめ、だめ・・・・」
「きれいなピンク色だよ、京子の膣のなか、濡れ濡れだよ、ふふふふっ、入れる!」
もうちんぽを勃起させいるキン肉マン良太が、京子の陰唇を左の手指でひろげます。右手に握った陰茎を、膣にあて、亀頭を膣に挿し込むのです。
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座部がU字八形背凭れ十字架椅子にお尻をおいた素っ裸の京子は、80p×3pの竹竿に膝をひろげ腕をひろげられて括られた格好で、正面を向かされています。お尻を前にずらされて、股間が斜め上向き、お尻の穴が正面です。キン肉マン良太が、勃起させたちんぽを京子の膣へ、ぶっすり挿し込んだところです。
「ひやっ、ああん、ああ、ああ、ああっ・・・・」
京子の美顔が喜悦に軋みます。閉じられない股、腕と膝をひろげて一緒に括られているからだです。ズキン、ズキンと強い快感が身体の中を駆け巡ります。
「おおおお、京子、いいぜ、いいよ、きっちり締まるんだ、おめこ!」
キン肉マン良太の勃起ちんぽ、サイズは根元から亀頭までの長さ16p、陰茎真ん中の太さ4p、カリ首が深くてギンギン陰茎です。京子は、膣のなか、亀頭を子宮口まで届かされ、ゆっくり、じゅるじゅる、膣の中を擦られるのです。
「ああああ、だめ、だめぇ、ひぃいい〜」
太くて長いナマの勃起ちんぽで、ぶっすと突かれ、根元まで挿入され、膣の中をひろげられる京子。
「はぁああ〜、はぁああ、ああ〜・・・・」
表情を軋ませ、お顔をあげさげ、とろとろの黄色い呻きを洩らしてきます。からだのなか、ずきんずきん、膣の奥、子宮口にまで届かされたナマちんぽ、柔らかい亀頭で擦られる、ふとい刺激、からだのなかをえぐられる快感、京子、27歳、プライドを打ち破られていく道筋です。
「ほうら、性交レッスンってゆうんだ、京子、愛欲をほとばしらせるんだ!」
「ひぃいい〜、ひぃいい〜〜、ああん、ひぃいい〜!」
「気持ちええんやろ、京子、いっしょに、おっぱい、揉んでやるぜ!」
「ひやぁ、あっ、あっ、あん、あああん!」
勃起ちんぽを膣に挿し込んだまま、キン肉マン良太は、乳房に双方の手を京子の乳房にかぶせます。手をすぼめ、双方の乳首をつまんで揉んでやるのです。
「ほうら、感じろ、感じろ、京子、愛のレッスン、性交レッスンだよ!」
「うううううううううう〜っ、ひやぁあああああ〜っ!」
京子27歳の女体、膣に挿し込まれた勃起ちんぽを、ゆっくりと、陰茎半分まで、抜いて挿して、を繰り返されながら、乳首をつままれ、揉まれているのです。京子は恥もなくなり、キン肉マン良太のいいなり、され放題で喜悦に悶え呻くのです。快楽、快感、気持ちいい、おんなのからだがはち切れて、じゅくじゅく、じゅるじゅる、おめこから愛の蜜を垂れ流しだします。京子、喜悦の八合目まで登らされてきたところで、キン肉マン良太のちんぽが抜き取られ、乳房お弄りがストップで、京子、喜悦の真っ最中にて小休止なのです。
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一回目の小休止は60秒です。竹竿にひろげた膝と肘を括られたまま、背凭れ十字架椅子にお尻を置いたまま、鑑賞され、映像に収録される京子です。
「はぁあああ、はぁあああ・・・・」
アクメの八合目まで登ってストップされた全裸開脚の京子。深呼吸して意識が戻ってきます。キン肉マン良太が、ビンビンの勃起ちんぽを京子の目の前にかざします。
「ほうら、京子、このちんぽが、おまえの、おめこに、入ってるんだよ!」
16p×4pのビンビンちんぽを見る京子は、それが自分にいれられて、なかをえぐられているんだと思います。無意識に、昂奮してくる京子。
「はぁあああ、はぁい、おちんぽ、はぁあああ・・・・」
虚ろな目つきで、呻きのような声を半開きの唇から洩らす京子。健一が京子の正面にしゃがんで、股間をクローズアップ、上部に京子の乳房からお顔をいれてのクローズアップです。陰毛が生える恥丘から股の真ん中。股の真ん中は陰唇がめくれて縦にピンクの筋がはっきりです。膣の口からは透明の蜜が満ちてきて会陰へとながれしたたっています。
「いいか、京子、よろこぶんだよ、いい声で鳴くんだよ!」
キン肉マン良太は、京子の正面で、シコを踏む格好で、勃起させたちんぽを、おめこに当てます。
「ああん、はぁああ、ああん、ひゃああ、ああん・・・・」
ぶすっ、ぶすぶすっ、勃起ちんぽが、京子の膣へ、挿入されます。挿し込まれた刺激で、京子が呻きます。男のこころを揺さぶる女の悶え呻き声です。
「いいよぉ、京子、おめこにちんぽ、さいこうなんだろ!」
「はぁあ、あああん、ひぃいい・・・・、はぁあ、ああああん・・・・」
竹竿に膝と肘をひろげて括られた全裸の京子が、椅子の上で呻き悶えのお声を洩らし、快感、快楽、自分の中に閉じこもって喜悦に満たされていきます。
「ほうら、京子、気持ちいいんやろ、ほうら、ちんぽ、好きなんやろ!」
「はぁああ、ひぃいい、ですぅ、うううう〜っ!」
ぶすぶす、勃起ちんぽが京子のおめこに挿し込まれます。ぐいぐい、ぐじゅぐじゅ、膣の奥で亀頭がこねられ、濡れ濡れにされ、ゆっくりと引き抜かれます。
「ひぃいい、ひぃいい〜!」
勃起ちんぽが引き抜かれるときに、ぬるぬる、とろとろ、女の卑猥な愛の蜜が汲みだされ、挿入される勃起ちんぽが、男を喜ばせるのです。性交レッスン、佳境、受けるのは27歳、美女で才女の京子。27歳病女がどろどろ喜悦の世界へ、陥落してきます。愛のお屋敷、調教部屋A室、真っ昼間での性交レッスン、受けるのが端麗な京子、施すのがキン肉マン良太なのです。あああああ、まだまだ性交レッスン、続きます。
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二回目の小休止にはいって、京子が膝と肘を括られていた竹竿がはずされます。身動き取れるようになった京子です。座部U字八の字の背凭れが十字架椅子にお尻を置いたまま、キン肉マン良太が京子と向きあい座ってきます。
「ふふふふ、京子、性交レッスン、第三バージョン、縛りなしだよ」
「はぁああ、もう、もう、わたし、だめ、いかせてほしい・・・・」
「だめ、だめ、まだ、まだ、アクメに登って気を失うまで、だよ!」
調教部屋A室はピンク基調の16畳です。ピンク色の背凭れ椅子です。向きあって座ったキン肉マン良太が、京子の股の真ん中へ、勃起させたちんぽを、挿入してしまいます。キン肉マン良太は勃起させたまま長持ちします。京子に限らず女子は、その持続力でメロメロにされてしまって、忘れらえなくなるのです。
「ああっ、ああん、りょうたさまぁ、ああっ!」
京子は、膝をひろげられ、膝裏をキン肉マン良太の両腕に担がれ、勃起ちんぽを膣に挿し込まれているのです。
「いいやろ、京子、ちんぽ、いいやろ、感じるやろ!」
キン肉マン良太は、挿し込んだ勃起チンポに力を込めて、ピクン、ピクンと痙攣させる技を持っている。直径4pの陰茎をピクンピクンですから、もう八合目まで登っている京子には、天を突くような刺激です。
「ああっ、ああっ、だめ、感じちゃう、だめ、ああん、ああああん!」
「ふふふふ、ちょっと抜いて、挿し込んでやるよ、よろこべ、京子!」
膝裏を肩に担いだ小柄な京子を、キン肉マン良太が勃起ちんぽでよろこばせるのです。喜悦、情欲にもえるキン肉マン良太ですが、女をよろこばせることで、満足感を得るんです。京子は、めろめろ、自由になった手腕を、キン肉マン良太の首にまわして、おっぱいを反らし、おめこに勃起ちんぽを受け入れます。
「はぁああ、いい、いい、あああん、いきそお、いきそお・・・・」
「おお、ぬるぬる、おめこ、京子、もっと濡らせ、もっと、もっと!」
「ひぃいい、はぁああ、あああん、だめ、だめ、いっちゃいそお!」
京子は、膣の奥を亀頭でこすられるから、なんともいえない、からだの奥がとろとろと蕩けていく感じです。初めてです。院にいた頃、常盤宗政と交わっていたときでも、これほどの高揚はありませんでした。女の歓びというのでしょうか、京子、もう、自尊心とか羞恥心とか、身にまとったしがらみを解き放されるのです。
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ピンクに塗った背凭れ十字架椅子に座った全裸の京子(27)を、正面から喜悦責めしていくキン肉マン良太(30)です。座部にまたがったキン肉マン良太は、京子の太腿をひろげさせ、膝裏を腕にのせ、その腕を京子の背中へまわして抱きます。勃起させたちんぽは、京子の膣に挿入しています。
「いいやろ、ちんぽ、ぶっすり、はいってるんやぜ!
「ひぃやぁ、ああん、ひぃやぁ、ああん」
「ほら、ほら、もっと呻いて、鳴いて、いいんだよ、京子!」
「はぁああ、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい〜!」
「ふふふふ、気持ちいいんか、ふふふふ、もっと、もっとだよ!」
「ああ、もっと、もっと、してください、いい、いいっ!」
ぶっすり挿し込んだ16p×4pの勃起ちんぽを、京子の膣のなかで蠢かしているキン肉マン良太です。微妙に抜いてやり、ぐっと挿し込んでやり、腰を左右に微妙に動かしてやるキン肉マン良太です。京子は膣の奥を亀頭で擦られ、カリ首で擦られ、陰茎で擦られて、とろとろ愛のお蜜をわきださせます。ぬるぬる愛のお蜜が勃起ちんぽに絡みつき、滑りがよくて16p×4pの勃起ちんぽがすべすべです。京子は、気が狂わんばかりに喜悦に意識もうろう、ヒイヒイと黄色いお声を洩らすのです。
「はぁああん、きもち、いい、ああ、もっと、もっと、して、してっ!」
「ええ声や、ねぇ、胸キュン、キュン、愛を感じるよ、京子!」
「はぁああ、りょうたさまぁ、ああん、ひぃいい、おちんぽ、ひぃいいっ!」
「抜いて、挿して、ほらっ!」
「ひぃいいっ、いいっ!」
「もっとしてほしいか、ちんぽ、ぶすぶす!」
「ああん、もっと、して、して、ほしい、ですぅ、ううっ!」
華奢なからだの京子は、キン肉マン良太の餌食です。勃起ちんぽを膣に挿し込んだまま、右手指で乳首をつまんで、揉み揉みしてやるキン肉マン良太。京子は、ひいひい、ひいひい、あああん、あああん、喜悦、歓びの声を洩らして男のこころを揺さぶります。
「ほらっ!、ほらっ!」
ぶすん、ぶすん、勃起ちんぽを、抜いて挿す、ゆっくり抜いて、一気に挿し込む。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
京子が悲鳴を、歓びの声をあげるんです。オルガズム、その寸前まで登ってきた京子です。キン肉マン良太が察して、そのままぐいぐい挿し込んで、京子をアクメの頂上へと登らせます。まだ避妊薬が効いていない京子のからだ、だから、キン肉マン良太は、寸前で勃起ちんぽを膣から抜いて、コンドームをかぶせて、最後の最後へ京子を登らせてやるのです。
「ひぃいい、いい、いい、いぐ、いぐ、うっ、うう、うう〜〜!」
腕のなかで京子のオルガズムを感じるキン肉マン良太です。濡れ濡れになった京子のおめこまわり、お昼の性交レッスンが終わったのです。その一部始終は、きっちり録画録音されていて、京子は密かな愛好者の目に晒されるのです。
愛のお屋敷