淫らな屋敷
10〜15 2024.9.12〜2024.9.17
淫らな屋敷-10-
<午後のレッスン>
午後のレッスンは、ねちねち弄られ快感に悦ぶ女つくり、桃子が性感帯を開拓される時間です。檻部屋から出されて連れられてきたのは、調教部屋です。六畳の畳部屋が二つの調教部屋、淫らな屋敷へ連れ込まれてきた女子が、羞恥心を醸成されながら、マゾヒストに目覚めていく調教部屋。
「ええっ、なんですか?、このお部屋、お道具が、置いてある、ええっ・・・・」
「驚いたようだね、桃子、ここは調教部屋と呼んでいるんだよ!」
「ええっ、どうゆうこと、ちょうきょうって、なんですか?」
「いいかね、桃子、好きなんだろ、エッチされるのが、嬉しいんだろ!」
世話人の健太(35)と緊縛を研究してる喜一(28)が調教部屋で、桃子をねちねち弄って調教します。カメラマンは良太(28)です。
「はぁあ、わたし、好きじゃありません、それにエッチって、なんですか?・・・・」
全裸にされたままの桃子は、手ブラして、陰毛を手で隠して、男たちの目を気にします。うつむいた桃子の顔が美しいです。
「ここではアダルトビデオを制作してるんだ、桃子は主役なんだ、わかるね」
「わたし、どうして、わたしを、主役に、するの?・・・・」
「いいボディーしてるよねぇ、桃子、顔もいいし、プロポーションも最高!」
「そうだよ、スターなんだよ、桃子は闇の世界の大スター!」
頭上に取り付けた滑車から160pの竹棒が下ろされてきて、桃子は両手をひろげて竹棒に手首を括られてしまいます。
「ああ、だめ、いや、手、ああ、だめ・・・・」
全裸の桃子が、十字の姿、案山子の姿にされてしまいます。隠すものありません。おっぱいも、恥丘の陰毛も、露出させられたまま、桃子は、留め置かれるのです。
「いい女だねぇ、桃子、28歳だよねぇ、なのにウブいんだ、エッチも知らないなんて!」
「いやん、だめ、ああん、こそばいです、ああん」
全裸の立ち姿で手腕を横にひろげた桃子のおっぱいを、喜一が柔らかく弄りながら、羞恥の言葉をかけてやります。桃子は、羞恥の言葉を聴かされながら、第二第三の性感帯を弄られていきます。
「ふふふふん、エッチとは、ヘンタイのエッチだよ、変態するんだよ!」
おっぱいを弄られながら、乳首を抓まれてしまう桃子。
「ああん、いやん、お乳、だめ、ああん・・・・」
乳首は感じるらしい、桃子がお尻をぶるぶる揺する感じで、快感の前のこそばさに反応してきます。緊縛研究している喜一は、柔らかいロープを手にして、首後ろから前へ垂らします。
「いいよねぇ、桃子、好きになるから、ねっ、マゾヒスト桃子!」
前へ垂らされた二本のロープが乳房の上部で結ばれ一本にされます。臍の下で結ばれ、そのまま股間へ通され、臀部の上で結ばれ一本にされ、首後ろの横ロープにくぐらされて括られます。桃子の裸体の縦にロープが入れられたのです。

淫らな屋敷-11-

桃子は全裸で案山子の格好、腕をひろげられて竹棒にくくられ、裸体の縦に入れられたロープで、股間を締められています。ここは六畳二間続きの調教部屋です。
「そうだね、桃子、こうして縛られるの、初めてだよね!」
「はぁああ、だめですぅ、ああん、こんなの、だめぇ・・・・」
緊縛研究の喜一が、桃子の裸体を縦に割るロープの陰毛の上を引っ張りながら、訪ねてやります。桃子は太腿をぴったしくっつけ、股間のロープを締めてしまって、喘ぐように声を洩らします。桃子には、ネット検索で、縛られる女の写真を見ることがありました。わが身に置いて想い耽ることがありました。そんなことが我が身に起こっていることに、なにか違和感を覚えながらも、受け入れている自分に、不思議な気持ち、快感のような、嫌悪のような、羞恥に包まれています。
「いいねぇ、桃子、おっぱい、ぷっくら、乳首、かわいいねぇ!」
「ああん、いやん、だめ、ああん、だめ・・・・」
陰毛をまさぐられ、乳房の乳輪をなぜられ、乳首をつままれ、揉まれてしまう桃子。腕を横にひろげているから、乳房は無防備、桃子は弄られるがまま、顔をうなだれ、顔をうえむかせ、うすく唇をひらいて、喘ぎ悶えの息を吐いてしまいます。
「そうだね、膣に、ローターを、入れて、あげようか、ね、かわいい桃子!」
喜一が手にするのはピンクの親指大のローターです。桃子は、喜一の手の平にのったローターを、見せられます。身動き取れない立ち姿の桃子。実物を見るのが初めての桃子ですが、用途は知っています。オメコに挿入して、快感を覚えて、イッテしまうお道具・・・・。
「もう、チンポでイクことを覚えたし、つぎはローターとかバイブとか、だよ!」
身悶えする桃子の股にローターが当てられ、二本のロープの間にローターが挿し込まれ、そのまま膣に挿入されてロープで封印です。
「ああ、ああっ、いや、いやん、あああん・・・・」
ローターはリモコンで振動の強度が変えられる優れものです。案山子の格好になった全裸の桃子が、お腹のなかで蠢く異物に、反応していくのです。男たち、カメラマンの良太、桃子の世話人健太、緊縛研究の喜一、六畳の畳の間、立ったままの桃子は、膝を少し折り曲げられるだけ、喜一がローターのスイッチを入れます。最初は微弱です。桃子のからだの外からは、見えなくて分かりません。
「いいね、桃子、初体験だね、まるで処女さんだね、桃子、麗しいよ、可愛いよ!」
びびびび、微妙に振動しだした膣のなかのローターに、桃子は、異様な感触、初めての感覚、ぐっとこらえていきます。びびびび、びびびび、ローターの蠢きが桃子の子宮を振動させます。膣の襞に振動が伝わってきて、腰が痺れてくる感じです。
「ああっ、いやっ、ああ、ああ、ああっ・・・・」
膝をくっつけ、太腿をぎゅっと締める桃子です。お尻を微妙に横に振ります。
「ああ、ああ、ああ、ああああ〜!」
ローターの強度が、中にあげられ、振動が一気に強まって、桃子、恥も外聞もなく、呻きの声をあげだします。ひろげた腕の手をぎゅっと握りしめ、足の指をぎゅっと引き締め、臀部を揺すりだす桃子です。喜一は、桃子をコントロールしていきます。快楽の雲の上を泳がせてやります。オーガズムに昇ることはさせません。アクメの淵までは高揚させてやりますが、イクところまでは行かせません。
「ひやぁあ、ああん、だめ、ゆるして、ああ、ああ、ああっ!」
膣のなかを刺激される桃子は、恥のお汁を滲ませ、水玉になって滴り、太腿のうちがわを流れておりてきます。
「ふふふふ、可愛いよ、綺麗だよ、桃子、たっぷり、仕込んでやるから、ね!」
「ひぃいい、だめ、だめ、ひぃいい、ああん、ひやぁあん!」
淫らな屋敷の調教部屋で、桃子は調教されながら、飼育されていきます。アクメを迎えないままヘロヘロになる桃子。ローターを外されたあとには、喜一がセックス、桃子にオーガズムを迎えさせてやるのです。

淫らな屋敷-12-

竹棒にひろげて括られた手腕を解かれ、膣に仕込まれているローターが抜かれ、ロープが解かれた桃子。調教部屋のもうひとつの六畳間は、ダブルのベッドがおかれ、お布団が敷かれている和洋折衷です。息もたえだえにアクメ一歩手前まで快感した桃子は、お布団に仰向け、寝させられます。
「いいね、桃子、愛の手ほどきだ、男をよろこばせるテクニックを、教えるよ」
緊縛研究の喜一(28)が、桃子にテクニックを教えるのです。ダブルのベッドに敷かれたお布団、全裸の桃子が仰向いて、寝かされています。全裸になった喜一が、その横にあぐら座りします。桃子に、フェラチオの仕方を教えるのです。桃子は、28歳にもなっているのに、男のチンポをしゃぶった経験がありません。セックスの経験はあったけど、男のチンポを受け入れて、処女を喪失したあと数回のセックス経験だけです。
「ほら、桃子、ぼくのチンポを、握っておくれ」
桃子の裸の肩の下へ腕をまわして、桃子の上半身を半分起こし、あぐら座りから足を投げ出す喜一の腰へ、桃子の顔を近づけさせ、半勃起チンポの陰茎を右手に軽く握らせます。
「はぁああ、きいちさま、見ていいですか、おちんぽ・・・・」
桃子は、軽く陰茎の根元を握ると、陰茎の半分と亀頭を頬張るまえに、見るというのです。男のチンポ、勃起するチンポ、女の桃子には幼少のころから見たい願望がありました。それが28歳の大人、熟女になりかけたいま、男の勃起するチンポを、握って、眺めて、唇をつけ、口にいれてぐちゅぐちゅ、じゅるじゅる、しはじめるのです。
「そうだ、わかるだろ、亀頭って、いってごらん、桃子」
「ああん、そんなこと、ゆうの、恥ずかしい・・・・」
全裸の桃子は、男の喜一の勃起するチンポを、軽く握って、唇に亀頭を当てるまえ、内心はとろとろ、目の前に勃起チンポを見て、あっけにとられる感じで、ふ〜っとなっているのです。亀頭の先ちょを唇につける桃子です。
「ううっ、うう、ううっ・・・・」
勃起したチンポの亀頭を唇に軽く挟んで、唇をカリ首にまで下ろして、亀頭を咥えてしまう桃子。太腿をひろげた喜一は、腰からの勃起チンポをぐっと立て、桃子が舐めて吸いやすくします。桃子は喜一の股の間に正座して、勃起したチンポの根元をかるく握って顔を下ろしています。
「桃子、たっぷり、チンポを、舐めて、吸うんだよ、わかるか」
「うう、うう、ううっ」
桃子は、いわれるままに、陰茎から亀頭へ、唇で舐めあげ、亀頭を口にふくんで、ぎゅっと吸うのです。ぶっとい、かたい、勃起したチンポを、桃子が、貪ります。

淫らな屋敷-13- 

調教部屋のお布団のうえです。全裸の桃子が、全裸の喜一のチンポをフェラチオします。桃子にはフェラチオは初めてのことなので、緊縛研究の喜一が、直接指導、男をよろこばせるテクニックを教えてやるのです。
「チンポの裏から、舌を這わせながら、唇で擦る、おお、おお、そうだよ、桃子!」
ビンビン勃起のチンポにの手の平をかぶせ、根元から舌と唇でナメあげていく桃子です。左の手にはタマタマをかるく握る桃子。
「ナメあげて、口の中に咥え込んで、顔を、上げ下げ、チンポを扱く!」
喜一は全裸の桃子の背中をながめ、顔の頬に手をおいて、勃起させたチンポを、咥えさせ扱かせるのです。桃子は従順に、喜一がいうとおりに、フェラチオをこなしていきます。たっぷりフェラチオの仕方を仕込まれる桃子。口のなかがヌルヌルになりながら、男の勃起チンポを咥えることの嫌悪感はまったくなくて、その感覚に酔ってしまうのです。フェラチオが終えられ、つぎの調教、男と一緒に女体の自分を見る羞恥心を味わうのです。
「ほら、桃子、顔をあげろ、淫らな顔を、見てやるから!」
顔を伏せ、口に咥えたチンポから、頬に手をあてられたまま顔をあげさせられる桃子。喜一は桃子の顔を見てやり、正座してもちあげた胸を見てやります。
「はぁあ、ああん、きいちさまぁ、ああん・・・・」
「この口に、チンポを咥えた、桃子の顔は、エッチだね!」
喜一が、桃子のアゴに左手の指をおいて顔をあげさせ、右手を乳房にかぶせます。桃子は正座から足を崩すおんな座りになり、勃起チンポを握らされたまま、喜一の胸に肩から背中をあてて前向かされます。布団のうえのできごとは、壁の大きな横長鏡に映されるので、後ろから抱かれた桃子の前すがたが、鏡に映っています。
「ああん、鏡に、わたしが、映ってる、恥ずかしい、わたし・・・・」
股が映る鏡までは60p、喜一が後ろから桃子を抱きます。桃子は喜一を背中にして正面を向かされ、立膝で太腿をひろげられ、股間が丸出しになります。白い柔肌の桃子の裸、筋肉逞しい日焼けした喜一の肉体、鏡にはうしろから抱かれた全裸の桃子が、映し出されているのです。
「たっぷり、かわいがって、あげようね、桃子お嬢さま!」
桃子は顔を右横に向かされ、後ろから喜一の顔がさしだされ、キッスされてしまいます。喜一は、キッス、舌を絡ませるディープキスで桃子をメロメロにさせ、おっぱいに手をかぶせ、指間に乳首をはさんで刺激してやります。股はひろげられたまま、陰毛は生やされたまま、女の陰唇が少しだけひらいてピンクが筋状です。
「うう、うう、うぐうう・・・・」
舌が絡まされ、おっぱいを弄られながら、乳首をゆびに挟まれ、締められ、刺激を注入される桃子の裸体です。ディープキッスが解かれ、乳房にかぶさっている右手を、そのまま臍のした、陰毛におろされ、中指が一本、股間、陰唇を割るようにして下ろされます。

淫らな屋敷-14- 

お布団の側面に張られた大きな鏡に、開脚してMの格好になった桃子の裸体が映ります。桃子は後ろから喜一に抱かれ、鏡とひろげられた股の間は60pです。M字の膝が鏡すれすれ、桃子の股がくっきり、きっちり、映し出されます。
「ほうら、見てごらん、桃子の、ほら、恥ずかしい処が、映っているよ」
後ろから耳元で喜一が囁いてきます。桃子は、太腿をひろげ、恥ずかしい処を、見てしまいます。
「はぁああ、いや、ああん、きいちさま、見せないで、だめぇ・・・・」
黒々茂る陰毛のした、縦にピンクの筋がくっきり映っています。
「ひらいて、あげよう、桃子お嬢さま、恥ずかしいオメコちゃん!」
喜一は、左腕で乳房を抱え、右手の指で桃子の陰唇内側をひらいていきます。
「ああん、はぁああ、感じるぅ、ああん、だめ、感じちゃうぅ・・・・」
陰唇がめくられ、ピンクの縦筋が露わになってきて、淡いピンクの谷間がはっきり映ります。乳房に当てていた左手も股におろされ、桃子は、後ろから、喜一の両手で、陰唇をめくりあげられ、その全部を露出されたのです。
「いいねぇ、桃子お嬢さま、オメコ、きれいなピンクやねぇ!」
クリトリスを剥きだされ、膣前庭をひろげられ、膣口を露出されてしまう桃子。喜一の指が、陰唇の内側を柔らかく撫ぜます。
「ああん、はぁあん、ふぅうう、うう、ああ、うう・・・・」
膣口のまわりを指の腹で擦られだして、桃子のからだが反応します。透明のお水がわき出てくるんです。ヌルヌルというより水っぽいサラサラの透明な蜜です。気持ちいい、桃子、うっとり、薄目をあけて鏡を見ると、恥ずかしい自分の陰部が、さらけだされているじゃないですか。
「ふふふふ、ここに、チンポが、入るんだよね、桃子、空洞だねぇ」
「ああん、いやん、きいちさま、そんなこと、ああ、恥ずかしい・・・・」
男のチンポをフェラチオしたあとの桃子です。膣に勃起チンポを挿入するまえのウズウズな桃子です。膣からサラサラ蜜があふれてきて、べちょべちょに濡れだしてきて、桃子は向きをかえられ、喜一と向きあい抱きあうのです。
「抱いてあげるから、桃子お嬢さま、チンポをオメコに、挿し込むんだよ」
「ううっ、ああっ、あ、あ、ああっ・・・・!」
腰を浮かして、お尻を浮かしていた桃子が、喜一に誘導され、勃起チンポの亀頭を膣に挿し込み、そのままブスブス、ぶっといチンポを根元まで、咥え込んで抱かれたのです。
「いいオメコだよ、桃子お嬢さま、男をよろこばせる、オメコだよ!」
「はぁああ、きいちさまぁ、ああ、いい、いい、いい気持ちぃ・・・・」
抱かれた桃子は、抱かれっぱなしではなく、喜一が寝そべり、騎乗位です。
「いいね、桃子お嬢さま、オメコ使って、チンポ扱くと、男がよろこぶんだよ!」
「はぁああ、ああん、わたし、お、め、こ、つかうん、ですかぁあっ・・・・」
「そうだよ、チンポを、ゆっくり抜いて、ぎゅっと挿し込む、やってごらん!」
桃子には、もう恥ずかしさは消え失せて、言われるまま、快感をむさぼっていくのです。

淫らな屋敷-15- 

六畳間に敷かれたお布団に、仰向いて寝た喜一の腰にまたがっている桃子です。またがった股に喜一の勃起チンポを挿し込んでいる桃子。きっちり勃起チンポの根元まで咥えた桃子のオメコ。
「ああん、きいちさまぁ、あん、あん、ああ、ああん・・・・!」
「お尻を、腰を、そのまま前へずらせてごらん、桃子お嬢さま!」
「はぁああ、ああっ、ああ、ああっ」
桃子は言われるままに、上半身を反り返らせる仕草で腰から股間を前へ、ぐいっと擦らせます。
「いい、いい、きもち、いい、あん、あん、ああああん・・・・!」
勃起チンポが、膣のなか、膣襞を擦るので、女の桃子は擦られる刺激で、びびんと感じてしまいます。
「いいよ、おお、桃子、オメコ、最高だよ、いいよ、いいよぉ!」
「はぁああ、きいちさまぁ、ああああ、いい、です、いい、ですぅ・・・・!」
「イカセてあげるから、もっともっと、腰をうごめかすんだよ!」
「はぁああ、ひぃいい、ああ、ああ、きもち、いい・・・・!」
女が男を喜ばせるテクニックで、女の自分が感じて喜ぶテクニックです。
「おお、おお、桃子お嬢さま、上手だよ、オメコ擦り、上手だよ!」
「ひぃいい、ああん、きいちさまぁ、きもち、いい、いいです・・・・!」
喜一の腰を跨いでの騎乗位スタイル、腰をまわせと指示されて。ローリング、腰から股で、円を描くように動かして、勃起チンポをオメコのなかでスライドさせるんです。男がよろこぶチンポこすりですが、女の桃子も喜悦に満ちてメロメロになっていくのです。とろとろ、桃子のオメコから、淫らなお蜜がしたたり出てきます。おんな28歳、桃子のオメコからの愛のお蜜です。水分をたっぷり飲んだ桃子の女体です。喜一の腰は桃子の愛液でヌルヌルです。ぷっくらの乳房、まるいお尻、ぽちゃぽちゃ太腿、桃子最高、女が冴えてきています。
「ああああ、いい、いい、きもち、いいですぅ、うぅうう〜!」
「いい気持ちだよ、桃子お嬢さま、しっかりアクメを迎えるんだよ!」
「ひぃいいっ、はぁああっ、だめ、いきそ、ああ、だめ、だめぇ〜!」
喜一の上半身を支えられ、腰をお尻を、前へ後ろへ、ぐいぐい、勃起チンポをオメコのなかで擦って快感、ずんずん昇っていく桃子に、喜一はチンポをいっそう硬くさせ、アクメを迎えさせていくのです。
「ひぃいい、いい、いい〜〜〜〜!」
おしっこを洩らしてアクメを迎える桃子を、しっかり映像に記録されていきます。桃子がアクメを迎えることで、緊縛研究している男の喜一も満足です。感じる女、調教して清楚感あふれる女なのに、妖艶な肢体で蠢く女体を、男に感じさせる財閥のお嬢さま、向井桃子(28)の行く末なのです。
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