淫らな屋敷
6〜9 2024.9.7〜2024.9.11
淫らな屋敷-6-
<桃子の調教>
向井桃子(28)は、淫らな屋敷へ連れ込まれてきた初夜、羞恥部屋の恥椅子に座らされ、神村慎吾(50)の勃起チンポで初入魂の儀式がおこなわれたところです。恥椅子から下ろされた桃子は、全裸のまま檻部屋へ連れて行かれます。息もたえだえセックスされた桃子は、もう手首を括った縄は解かれたけど、素っ裸のままです。健太(35)に連れられ、渡り廊下を歩かされ、四畳半の檻部屋へと導かれたのです。
「いいな、桃子、もう、この屋敷からは出られない、飼育されるんだよ」
「どういうことですか、わたし、なにかわるいことでも、しましたか」
「まあ、まあ、これも運命だと思って、あきらめるしか、ないよ」
桃子は、自分に何が起こっているのか、わけがわからないまま、意識が混沌としています。媚薬を飲まされ、からだのなかが火照っています。お酒を飲んで酔った感じよりも気持ちいい、ふわふわ感です。
「今夜は、この中で、寝るんだ、仕事は明日の朝からだ、いいな」
素っ裸の桃子が三畳の広さの檻に入れられます。木枠の檻、座敷牢です。オマルとティシュボックス、小さな洗面台にタオル、畳一枚分の分厚いマットはベッドです。
「ああ、わたし、ペットちゃんですか、わんちゃんかしら、わんわん」
桃子は、錯乱しています、幻視、幻聴、それに妄想が起きているんです。向井財閥のお嬢さま、大学を出て銀行に勤めた三年間、辛いことがあって辞め、フリーターで三年間、親からの仕送りを断って自活してきたところです。美女、美人、少し憂えた表情の桃子は、男との関係は大学生の時に一人の男と交際した経験だけ、そのときのセックス経験だけ、です。
「けんたさま、わたしのせわにん、けんたさま・・・・」
「そうだよ、ぼくが桃子の世話人だよ、美しく仕上げてやるよ、よろしく!」
檻の中に全裸の美女、健太は、明日を待てずに、ここで情欲を抱いて、桃子を可愛がってやります。桃子は、もう疲れた、というふうにぐったり気味です。美しい肌、ぷっくらおっぱい、まん丸いお尻、健太が素っ裸になります。
「ああ、けんたさま、ああ、わたし、くるっちゃいそぉ・・・・」
立ったままの健太が、立ったままの桃子を、後ろから抱きます。165pの桃子に健太は180p、キン肉マンです。勃起させたチンポは太くて硬くて長持ちします。バックスタイルからです。
「ああ、けんたさま、ああ、わたし、きもちいい、とっても・・・・」
全裸の桃子は、後ろから抱かれて、うなじにキッスされながら、おっぱいを揉みほぐされながら、陰毛を弄られ、股の柔皮膚を刺激されだします。男の匂い、男の肌が触れてくる感覚に、桃子は、逃れようとはしません。セックスすると親密感を抱くもの、桃子には、セックスされた神村よりも、いまセックスされる健太の逞しさが、好きになっています。
淫らな屋敷-7-
四畳半の檻部屋は密室です。羞恥部屋からも閉ざされた秘密の部屋です。桃子は全裸のまま世話人の健太に連れられ檻部屋へ連れ込まれたのです。檻は三畳の広さ、檻の前は一畳半、檻部屋は屋敷牢です。初夜の桃子は、健太に初めて交合させられます。
「ああああ、けんたさまぁ、いい、いい、きもちいい・・・・」
立ち姿で後ろから、勃起チンポを挿入され、ぶすぶす、オメコさせられる桃子。健太は、身長180pの筋肉マン、逞しい、チンポも逞しい、長さ15p、太さ4p、カリ首が深いギンギンチンポです。
「ほうら、桃子、気持ちいいやろ、ぼくのチンポ、長持ちするんだよ!」
バックスタイルでぶすぶす、桃子はヒイヒイ、立っているのが辛くなってヘナヘナと崩れてしまう桃子です。桃子は仰向きにされ、正常位、健太に膝を担がれ、オメコに勃起チンポを挿入されます。
「ひぃいい、はぁああ、ああ、ああ、けんたさまぁ、ああ・・・・」
「ふふふふ、イッテもいいぜ、桃子、かわいいなぁ、桃子!」
健太のピストン運動は、ゆっくり、ぐっとチンポの根元まで、桃子のオメコに挿し込んで、深いカリ首で膣襞をこすりながら引き抜きます。
「はぁああ、ああん、はぁああ、ああん・・・・」
肩に担いだ桃子の膝を、健太は脇腹にまでおろして臀部を浮かさせます。真上を向いたオメコへ、健太の勃起チンポがぶすぶす、挿入されて引き抜かれます。桃子は、ヒイヒイ、快感の真っ只中へ追い込まれます。健太は女をよろこばせるテクニシャン、持続力抜群、性欲旺盛、一日に一回以上、女と交わる体力です。
「いいねぇ、いいからだやねぇ、桃子、いい女!」
「ひぃいい、ひぃいい、いい、いい、いきそお、いく、いく・・・・」
「イッテもいいんだよ、桃子、ほうら、昇っていくんだ、おお、おおっ!」
「ひぃいい、いい、いい、いぐ、いぐ、いぐぅうう〜〜!」
全裸の桃子がアクメの絶頂を迎えます。からだを弛緩させる全裸の桃子(28)が、健太の腕のなかでイッテしまいます。檻部屋の檻の中にうずくまる桃子。快感を覚えたあとの睡眠です。ぐったり、毛布にくるまって熟睡、朝を迎えるのです。
淫らな屋敷-8-
畳三畳の檻の中で夜を明かした桃子が、目覚めます。全裸の自分を発見する桃子です。
「お目覚めですか、桃子お嬢さま、よく眠れましたか」
檻部屋に入ってきたのは世話人の健太です。檻の中で毛布にくるまっている桃子に、声をかけます。桃子は、檻の外の健太をみとめて、助けを乞う表情で、見あげます。
「お嬢さま、お風呂がご用意できていますよ、それからお化粧して、朝食!」
桃子は檻をだされ、檻部屋の隣にある浴場へと連れられます。浴場はたっぷり畳二枚分、その横には仕切られた化粧ルームが備わっています。高級ホテル並みのお風呂とお化粧スペースです。
「ああ、わたし、なぜ、ここに、いるのかしら?」
桃子に怖さはなくなり、狐に騙されているような錯覚で、洋風のバスタブのなかで女体を温めます。軽くファンデーションだけして、ほぼ素のままの顔です。T字帯褌の着用を認められる桃子は、朝食のテーブルにつきます。
「たっぷり、栄養をつけて、美しくなるんだよ、お嬢さま」
コップに注がれた美肌を創る野菜ジュース、媚薬入り蜂蜜ジュース、避妊薬入り牛乳、流動物ばかりの朝食です。明るい部屋です。ガラス窓の外は洋風の庭が設えられています。
「午前の仕事は、たっぷり可愛がられるお嬢さま、いいね」
「はぁああ、なんのこと?、お仕事だなんて、可愛がられる、なんて・・・・」
食事が終わって、しばらくすると、T字帯褌だけを身につけた桃子は、羞恥ルームへ連れられます。朝から物好きな紳士が三人集まり、桃子がセックスされる処を鑑賞されるのです。全裸の男女がベッドの上で絡む処を鑑賞です。羞恥ルームは12畳の洋間です。ダブルベッドが真ん中に置かれています。健太に連れられて入った桃子は、まるでガラスのお部屋、美しい、明るい、目がくらみそうになる桃子です。健太が腰から股にT字帯褌をつけた桃子を、紳士たちに紹介です。紳士たちは桃子のからだを見て、そのプロポーションに驚きです。桃子のお相手は康介(30)です。
「ご紹介します、昨日からここへ来たお嬢さま、桃子さんです」
紳士ご三人は車椅子に座ったまま、桃子の裸を見るのです。ベッドの縁に立った桃子を、康介が介助、T字帯褌をはずさせ、全裸にさせます。羞恥の桃子が、まる観音さまの様相で、紳士たちの前に立ちます。媚薬入り蜂蜜ジュースを飲んだ桃子は、紳士に裸体を見られて、その視線を感じて、うるうるな気持ちになってきます。
<ああ、なぶってほしい、せっくすしてほしい>
桃子はベッドの縁に座らされ、その前に車椅子の紳士が三人、お並びです。全裸の桃子が、太腿をひろげ、股間を丸出しにして、鑑賞してもらうのです。
「それでは、ライトアップ、桃子さんの股を、みてもらいましょう!」
世話役の健太がアナウンス、桃子に絡むのは康介です。康介がベッドの後ろに座って、桃子を後ろから抱きます。股をひろげさせ、紳士たちに見せます。
「おおおお、桃子さんとやら、素敵だねぇ、いいおめこだねぇ」
もうお年をめされてセックスできない紳士たちに、女体を鑑賞してもらう企画です。
淫らな屋敷-9-
ベッドの縁に、全裸になった康介がベッドを椅子にして座ります。全裸の桃子を膝に跨らせます。康介の勃起チンポの陰茎を、桃子が股に挟む格好にさせます。三人の紳士が乗った車椅子が、桃子と康介の目の前1mのところに近づきます。
「さあさあ、先生方、桃子のからだ、たっぷりとご覧ください!」
世話人の健太が、アナウンスします。全裸の桃子を太腿にまたがらせた康介が、桃子の股を開いていくのです。勃起チンポとオメコがかさなる格好で、桃子の陰唇がひろげられ、陰毛がからむ陰唇の、ピンクの谷間が露出されます。
「はぁあ、ああん、あん、あん、ああああん・・・・」
後ろから康介に上半身を抱かれる桃子が、喘ぐような悶えの声を洩らしだします。康介が後ろから桃子の太腿の根元に手を置いて、陰唇をめくりひろげていくのです。
「おおおお、いいねぇ、桃子さんのオメコだ、綺麗なピンク!」
「ゾクゾクしてくるねぇ、女のオメコに、チンポだねぇ!」
「ほうら、桃子、チンポを膣に咥えるんだよ」
康介が跨いで密着の桃子の股間を少し上げさせ、勃起させたチンポを膣に挿入させるのです。きっちり桃子のオメコに康介のチンポが挿入されていく図を、紳士たちに見せつけるのです。全裸の桃子が、後ろから抱かれ、勃起チンポを膣に挿入、ぶすぶす、密着、喘ぐ桃子を、男たちが鑑賞するのです。
「はぁああ、ああん、はぁああ、ああん!」
全裸でチンポを挿し込まれた桃子を、正面から鑑賞される紳士たちは、性生活を思い出しながら、生唾をごくんと?みながら、エロスなショーを鑑賞です。桃子は、男の目に晒されながら、官能に酔ってきます。媚薬をのまされ、女体が浮く感覚になっている桃子。後ろからおっぱいを弄られ、オメコには勃起チンポが挿入されて、それだけで、もうトロトロです。28歳の女、向井桃子、元銀行員、コンビニバイトでつないできた生活を断ち切られていま、女の快楽だけを追い求めるメスにされだしているのです。飼育される桃子、愛奴になっていく桃子、男が惚れるプロポーション、そのしぐさがおしとやか、桃子。
「あああああ、だめ、だめ、いきそお、いきそおですぅ!」
「イクなら、イッテもいいんだよ、桃子、気持ち最高なんだね!」
「ひぃいい、いい、いい、とっても、ああ、いきそお、ああっ!」
バックスタイルからベッドにあがった康介と桃子は、正常位です。ベッドのわきに紳士たちが、男と女の絡んでいるところを目撃しています。
「ああああ、いく、いく、いぐ、いぐ、いぐぅうう〜!」
桃子は、アクメを迎えだし、男たちの目を保養させ、がっくり、最後のところまでを見せつけてしまっう桃子です。午前の部はおわり、午後からは別の仕様で調教されるのです。
淫らな屋敷