明菜の妖艶
21〜25 2024.8.11〜2024.8.15
明菜の妖艶-21-
<明菜イカサレル>
檻部屋に軟禁されている明菜は、男たちにセックス奉仕をすることを教えられています。栄養管理され、いつも感じるように媚薬を飲用し、避妊薬を服用しています。京極書房の三階の奥に設えられた檻部屋は四畳半の広さで檻スペースは畳一枚分です。狭い密室、檻の外の三畳半は明菜の弄られスペースなのです。
「いつ見ても、やりたくなる女やなぁ、明菜!」
世話役の大野康介(25)が、檻部屋に入ってきて、檻の中にうずくまっている明菜に声をかけてやります。明菜は、康介の声に気づいて、顔をあげ、胸を手で隠した格好で、足はおんな座りです。
「朝だよ、きょうも仕事をしてくれよ、たっぷり、なっ!」
檻の扉が開かれて、T字帯だけの明菜が出されます。
「はぁああ、朝ですか、はい、よろしくぅ・・・・」
愛の調教場ではなくて、檻の前の三畳半で、明菜の調教がはじまるのです。緊縛を手がける芦原良太(23)とカメラマンの村井健一(20)が、檻部屋へ入ってきます。狭いです。真ん中に明菜が弄られる背凭れが十字の板椅子が置かれています。天井からは滑車がぶら下がり、鉄のフックがついたロープが滑車から下りています。
「ああん、はい、ジュース、飲みます、飲みますぅ・・・・」
濃厚な栄養ドリンクが朝ごはんです。水分いっぱいの流動物をからだに入れるだけ、逆さにされても吐くことはありません。
「いいからだやなぁ、明菜、たっぷり、たのしませてもらうよ!」
立ったままの明菜に、良太が縄をかけていきます。後ろ手に縛ります。胸の乳房の上と下に縄がまわされ、細工され、乳房が亀甲に縛りあげられます。
「はぁああ、ああん、あん、あん、ああああん・・・・」
「いいだろ、明菜、好きだろ、縛れらるの、鏡に映ってるよねぇ」
大きな鏡はマジックミラーです。愛の調教場からはガラス越しに檻部屋の光景が覗けるのです。後ろ手に縛られた明菜が、畳に仰向き寝かされ、天井から下ろされたフックに、後ろ手に縛った明菜の背中からまわされた縄が引きあげられ、結び付けられたのです。
「ああ、ああ、さわったらぁ、こそばい、こそばいですぅ・・・・」
畳に寝かされた明菜の肌を、触りだす康介と良太です。お尻にクッションが置かれて、太腿から膝をひろげられてしまう明菜です。その明菜、まだT字帯はつけたまま、太腿、脇腹、絞り上げられた乳房を、撫ぜさすられる感じで、軟肌に刺激をあたえられるのです。
明菜の妖艶-22-
檻の前の三畳半、後ろ手に縛られた明菜が仰向きに寝かされています。腰上に巻かれた縄が、天井からのフックに留められ、持ち上がった腰にクッションが入れられます。明菜の股は鏡に向かってひろげられます。まだT字帯をつけたまま、太腿をひろげられ、膝を立てさせられた明菜が、擽られ、弄られるのです。
「ああん、こそばい、こそばい、ああ、ああん」
「膝を閉じるなよ、太腿を閉じるなよ、明菜!」
康介が明菜の右側、良太が左側に座って、明菜の性感帯を擽るのです。
「ああん、いやぁん、ひやぁああん、ん、ん・・・・」
「ふふふふ、明菜、これ、はずしてしまおうね、邪魔だからねぇ」
康介が、明菜の股間を隠しているT字帯をはずしてしまうというのです。腰紐が解かれ、前からの布がはらりとはずされ、股間が、露出です。全裸にされた明菜。後ろ手縛りされ、乳房を亀甲縛りにされた明菜です。鏡に映るのは、股をひろげた明菜の裸体です。
「足、閉じるなよ、股を、ひろげるんだ、ほうら!」
「ああん、だめです、恥ずかしい、ああん」
仰向けに寝かされ、お尻が持ち上がった明菜の太腿を、おもいっきりひろげろというのです。康介が右の膝に、良太が左の膝に手をおいて、太腿をひろげます。陰毛まみれの股間が、露わにされ、陰唇が捲られ、クリトリスが剥きあげられ、膣口がひろげられだす明菜です。
「おっぱいを、撫でてやるよ、乳首がピンピンだよねぇ」
「ふふふふ、股をなぶって、おめこを濡らさせて、やるよ、明菜!」
康介がおっぱいを、良太が股間を、それぞれになぶっているところを健一がビデオにして録画していきます。
「ああん、ああん、あん、あん、いやぁあ、ああん・・・・」
明菜の乳房がプリプリになり乳首がピンピンに起っています。股間、陰唇をめくられ、膣口をなぶられて、トロトロと淫らに蜜が流れ出てきます。あああああ、明菜が、悶え呻きます。それから、次の場面へ、寝かされている明菜が起こされます。上半身は後ろ手に縛られたまま、乳房亀甲に縛り上げられたまま、畳におんな座りです。左右から、小道具が使われて、その裸体を擽られ、弄られるのです。男たちによる本番までに、たっぷりと、色気を醸しだす明菜なのです。
明菜の妖艶-23-
愛の調教場、檻部屋の檻の外、畳におんな座りの明菜を、弄ったあとには椅子に座らせます。背凭れ肘掛椅子に、後ろ手縛りされ乳房亀甲縛りされた明菜が座らされます。
「たっぷり、見ながら、可愛がってあげようね、明菜!」
背凭れ肘掛椅子に座った明菜の膝から太腿をひろげさせ、肘掛に括ってしまうというのです。大股開きされる明菜。股が閉じられないようにされて、オメコを弄られ擽られ、男たちに女の疼き悶えのすがたを見せるのです。
「ああん、ひやぁああ、ああ、ああっ・・・・」
毛筆で股の真ん中を撫ぜられだす明菜は、その微妙なこそばさに、黄色い悶え声を洩らしだします。
「ふふふふ、明菜、オメコの汁を滴らせるんだよ、ふふっ!」
筆を操るのは康介です。可愛い明菜には内心惚れこんでいる康介です。
「はぁああ、ああん、いやぁあ、ああっ・・・・」
明菜が、悶えます。大きく太腿をひろげきり、後ろ手に縛られ乳房を亀甲縛りされている明菜です。悶えのすがたに、男たちが胸キュンしていて、チンポを勃起させます。
「いっぱつ、やってやろうね、明菜!」
筆で明菜の股を擦っていて、オメコからトロトロの蜜が汲みだされてきたのを見て、康介はムラムラ、勃起してきたチンポを、明菜のオメコに挿入する欲求です。下半身すっぽん裸にした康介のチンポは完全勃起です。背凭れ肘掛椅子に座った明菜の前に立ち、腰をぐっとせりださせ、勃起チンポを明菜に見せます。良太は見学、健一はビデオ録画です。
「ああん、おチンポ、ひぃいい、いれて、くださいぃ・・・・」
「いれてやるよ、明菜のオメコに、おれのチンポ、いれてやるよ!」
「ああん、ひゃああん、ひぃいい、いい、いい、いいですぅ・・・・」
ぶすっ、太腿をひろげきった明菜のオメコへ、康介の勃起チンポが、挿入されたのです。後ろ手に縛られた明菜が、呻きます。亀甲縛りで絞り上げられた乳房が盛り上がります。
「おお、おお、ヌルヌル、明菜のオメコ、おお、おお、いいねぇ!」
「ひぃいい、ひゃああん、ひぃいい、ひぃいい・・・・」
男たちの生贄にされる明菜の悶え呻く姿が、声とともに録画されていきます。康介は、男らしい筋肉質のからだです。そのチンポが勃起すると、女の子はメロメロにされてイカサレてしまいます。明菜は、避妊薬を服用し、体力たっぷり栄養剤を飲まれて、男たちを迎え入れているのです。
「いいねぇ、明菜、オメコ、めっちゃヌルヌル、よう締まるぅ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ああ、ああ、いい、いい、だめ、だめぇ・・・・!」
「ふふふふ、おお、おお、チンポ、おお、おお、気持ちいい!」
「ひぃいい、いやぁああ、ひぃいい、いい、いいっ!」
全裸で股をひろげきった明菜が、康介の勃起チンポで、アクメに昇っていきそうです。まだ、イカセてはもらえない明菜は、オメコチンポ攻め、されていたのがストップされて、小休止、深呼吸する明菜です。
明菜の妖艶-24-
背凭れ肘掛椅子に股をひろげさせて座らせた明菜を、正面から鑑賞する男たち。上半身を後ろ手に縛られ、膝をひろげて肘掛に縛られています。乳房は亀甲縛りで盛り上がらせ、乳首はピンピンです。康介の勃起チンポでアクメ寸前まで昇らされた明菜です。チンポを引き抜かれ、オメコひらいたままの全裸縛られすがたです。
「いい顔してるねぇ、観音さまみたいだねぇ、ふふっ、オメコ、開かせてさぁ!」
「見ごたえあるよねぇ、こんな美しい女、なかなか見れないよ!」
「はぁああ、ああん、いれて、ください、おチンポ、ああっ・・・・」
うわごとのように明菜が唇から言葉をもらします。こんどは康介にかわって、良太が明菜を可愛がってやります。勃起チンポを剥きだした良太です。
「ふふふふ、明菜、入れてやるよ、チンポ、ヒイヒイ、鳴けよ!」
勃起させたチンポだけを使います。おっぱいを弄ってやることも、口まわりを弄ってやることもなしに、勃起させたチンポだけ、挿して抜いて挿して抜いて、明菜を局所だけでよろこばせてやるのです。
「ほうら、明菜ぁ、奥まで挿し込んだぞ、ほうらぁ!」
「ひぃいい、ひやぁああ、ああああっ・・・・」
後ろ手に縛られた明菜、太腿をひろげられた明菜、斜め上向いた股の真ん中のオメコへ、良太のビンビン勃起チンポが、根元まで挿し込まれます。からだの奥がぐじゅぐじゅ、明菜が悶えます。
「あああああっ、ああ、ああ、ああっ・・・・」
勃起チンポを奥まで挿し込んだ良太が、亀頭で子宮口を捏ねてやります。
「ひぃいいっ、ひやぁあ、ああっ!」
明菜が、ピクンピクン、太腿を痙攣させます。オメコ汁がどばどばと流れ出ます。そのなか勃起チンポが埋め込まれ、明菜、ヒイヒイ、ハアハア、喘ぎ悶えさせられます。健一がきっちり明菜を録画収録しています。
「気持ちいいんだろうな、いい声で鳴くよなぁ、この女、最高だねぇ!」
良太にかわって、康介がふたたび明菜と交合します。明菜は、もうアクメの淵へ行きつ戻りつ、喜悦の真っ只中をさまよわされます。檻部屋の檻の前の畳敷、三畳の空間、背凭れ肘掛椅子に座らされ、喜悦責めされている最中です。
「ほうら、入れられているところ、ようく見るんだ、明菜!」
オメコにチンポが挿入され、挿し抜きされるところを見せられる、明菜です。康介がオメコにチンポを挿し込んでいるところを、後ろに回った良太が、明菜の顔を正面下へ向けさせるのです。
「ひやぁああん、ううっ、うぐっ、うう、ううっ!」
「見えるか、明菜、おまえのオメコに、でっかいチンポが、入ってる!」
「ひやぁあ、あああん、ひゃああん!」
明菜の表情が軋みます。快感がドバドバと女体に注入されているのに反応です。
「ふふふふ、可愛い女やなぁ、明菜、惚れるぜ、いい女!」
男たちが勃起させたチンポで、明菜を喜悦に責めたてていきます。まだまだ男が射精するところまで終わりません。
明菜の妖艶-25-
背凭れ肘掛椅子に座らされ、太腿をひろげられ、正面から男たちに交合されている明菜(21)です。後ろ手に縛られ、乳房は亀甲縛りにされている明菜。
「ああん、ひやぁあん、ひぃいい、ひぃいい・・・・!」
康介が明菜のオメコへ、ビンビン勃起させたチンポを挿し込んで、膣の襞をこすっています。明菜を喜悦の淵を泳がせているのです。
「ほうら、明菜、もっと、もっと、いい声で、鳴いてみろ!」
康介は、ぶすっと根元まで挿し込んだチンポで、ぐいぐい明菜のオメコの襞を刺激してやります。明菜は、注入される快感に、ヒイヒイ、ハアハア、悶えて呻きます。ビデオカメラが明菜のからだと表情をとらえていきます。
「ああああ、ひぃいいい、ひぃいいい・・・・!」
後ろから良太が明菜の頭を支えて前向かせます。喜悦する明菜の表情がきっちり撮られていきます。チンポが挿入されているオメコがアップで撮られます。明菜の声と顔がオメコと共に撮られています。
「交代だ、明菜、たっぷり、歓ばせてもらえよ!」
康介から良太にバトンタッチです。良太が明菜の正面に立ちます。勃起チンポを明菜のオメコへ、ぶすぶすと挿し込んでやります。
「ああっ、ひやぁああっ、ひぃいいっ・・・・!」
いよいよ明菜、アクメの淵をさまよわされて、女の体が歓喜に満ちます。チンポが挿入されたオメコから、トロトロの蜜があふれ出てきます。
「ひぃいい、ひぃいい、ああ、ああ、ああっ!」
「いいねぇ、明菜、チンポ、ヌルヌル、気持ちいいよぉ!」
ぶすっ、ぶすっ、いよいよ良太が射精の兆しです。ぶすぶす、ぶすぶす、ピストンのスピードが早められていきます。
「おおおおお、でる、でる、出るぞぉ、おおっ!」
「ひぃいい、いい、いい、ひぃいい・・・・!」
ナマのまま、亮太のチンポが明菜のなかで痙攣します。射精の最中にもぐいぐい、明菜の膣襞をこすってやる良太です。明菜は、ああああ、ああああ、声をあげ、射精が終えられ、チンポを抜かれ、アクメ寸前のところで小休止です。膣の中のスペルマが拭きとられ、康介が最後まで、明菜のオメコで射精するのです。
明菜の妖艶