明菜の妖艶
16〜20 2024.8.5〜2024.8.10
明菜の妖艶-16-
<縛られてイカサレル明菜>
愛の調教場へ来られたのは初老の牧田先生です。秘密裏に京極書房の特別会員になられた画家さんです。
「いやぁ、内緒だよ、きみぃ、スケッチさせてもらうよ、いいよね」
明菜は、縛られて弄られてイカサレルのが、好きです。相手は男性で、若い男より年配の男性の方がねちねち感があって、焦らされて、イキそうでイカサレないテクニックが、たまらなく好きなのです。
「はい、せんせい、わたし、きれい?、かわいい?・・・・」
「はぁああ、綺麗だよ、可愛いよ、とっても、ね!」
八畳の和室です。座敷机が置かれてあって、天井からは滑車が下げられています。明菜は赤い長襦袢を着ているだけです。長襦袢をまとった女は、牧田先生に言わせると、艶やかさがあり、妖艶に昇華していくのだ、とおっしゃるんです。
「さあ、ここに座って、ふともも、見えるように、だよ」
座敷机にお尻をおいて、明菜が座ると、牧田先生が、赤い長襦袢を横にひろげられ、膝を出させ、太腿
の半分までが露出です。
「ああん、せんせい、こうですか、はぁああ!」
「いい声だねぇ、明菜ちゃん、そうそう、足をひろげて、手はうしろ」
明菜の前にあぐら座りの牧田先生は、A4サイズのスケッチブックを抱えられて、右手には鉛筆を持たれています。明菜は、長襦袢の腰から太腿にかけ、半分までを捲れさせ、手腕を後ろについて、上半身を斜め後ろにします。
「はい、じっとしています、はい、ああ、わたし、モデルさん・・・・」
座敷机の横には旅行カバンが置かれていて、男が女にしてやるお道具が、ぎっしり詰まっています。牧田先生のお好みは、棒が男根仕様、ぼわぼわ毛の筆です。縄の束が詰められています。ずいきの男根、電動のバイブもローターもあるけれど、牧田先生は昭和好みなのです。
「いいねぇ、可愛いねぇ、いくつなの?」
「いやん、せんせい、お年を訊くなんて、あん、にじゅういち・・・・」
「そうなの、へぇええ、えすえむ、すきなの?」
「いやぁん、そんなこと、すきじゃ、ありません・・・・」
「おおおお、たっぷり、まずはスケッチ、それからだよ、ねぇ」
明菜は、ただじっとしているだけ、焦らされる感じで、からだのなかが疼いてきます。だって、牧田先生ったら、女のからだを、じっと見つめてらして、鉛筆を動かしていらっしゃるだけなんです。
「そうだね、右の肩から、お襦袢を抜いてみて」
「こうですか」
「もうちょっと、おっぱいが、出るとこまで、脱いで!」
「はぁああ、せんせい、恥ずかしい・・・・」
「なに言ってるの、恥ずかしことしてるんだから、足、ひろげなさい」
明菜、言われるままに膝をひろげ、足首を左右にずらせます。座敷机の縁へお尻をずらせ、太腿をひろげさせられる明菜です。股間が現れます。牧田先生は、現れた陰毛を見て、こころがズキンと騒ぎます。若い女の白い肌、そこに赤い襦袢をまとった女が、右の乳房を露出させ、陰毛を露出させているのです。牧田先生、スケッチブックを横に置き、明菜をそのままの格好にさせます。あぐら座りのからだを前にずらせ、明菜の脚、膝と膝の間に、着物姿の牧田先生、明菜の半裸が見えるよう接近です。
明菜の妖艶-17-
座敷机の縁にお尻を置いている明菜。膝をひろげ、足裏は畳の上に、からだを後ろに少し倒して手を机につきます。
「いいねぇ、明菜、たっぷり、見てあげようね!」
牧田先生が、明菜のひろげた太腿のうちがわ真ん中に、手の平をペタンと置かれます。
「あああん、せんせい、こそばい・・・・」
「きれいな足だねぇ、白いねぇ、ふともも、ぽちゃぽちゃ」
「ああん、いやん、せんせい、こそばい、です・・・・」
座敷机の縁にお尻をおいた明菜は、膝から太物をひらいているから、赤い長襦袢が捲れて太腿が露出、股が露出です。
「お襦袢を、めくって、足をぜんぶ、見せなさい」
牧田先生、明菜に机からお尻を浮かさせ、長襦袢をお尻の後ろへめくりあげ、腰から下を裸にさせたのです。腰巻が腰を巻いているから腰からうえは赤い襦袢を着たまま、とはいえ右の乳房が露出させられている明菜です。
ほうら、ふとももを、ひろげて、おしりを、つきだしてごらん」
「はぁあ、せんせい、恥ずかしい、ああん、恥ずかしいですぅ・・・・」
「いい声だねぇ、ふふふふ、かわいいねぇ、おお、陰毛だ」
「ああん、せんせい、だめ、だめです、さわっちゃ、だめ・・・・」
牧田先生の興味は、明菜のお股です。陰毛を裾からたくしあげ、陰唇の先っちょを露出させ、指の腹を軽く当て、少し軽く擦るのです。皮を被ったクリトリスを、剥きだすようにして、股をひろげさせ、まだ閉じた陰唇を、眺める牧田先生です。
「なめてもいいよね、じゅるじゅるお汁、吸わせておくれ、明菜!」
明菜は、膝をぐっとひろげ、太腿を180度にまで近くひろげて、その真ん中に、牧田先生が唇をつけられるのです。
「はぁああ、ああん、いやん、せんせい、ああ、ああ・・・・」
ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅ、じゅぱじゅぱ、牧田先生の唇が、明菜の股間を上下にこすられます。陰唇を舌でひろげ、めくりあげ、じゅるじゅる、お吸いになられるのです。すでに、牧田先生の手には、男根棒の毛筆が握られていて、明菜の股間を毛筆を撫ぜあげる準備が整いつつあります。
「おいしいね、明菜のお汁、おいしいよ、年寄の栄養剤だ、ねぇ」
明菜の股間をなめていた牧田先生が、顔を離し、ことばを紡いで、手にした毛筆を、明菜に見せてやります。
明菜の妖艶-18-
座敷机の縁にお尻をおいて、膝から太腿をひらいて、股をまえへせり出す格好になった明菜。赤い襦袢を着ているけれど、右の乳房と股間が丸出しになっています。明菜の前には画家の牧田先生があぐら座りです。和服を着た牧田先生が、あぐら座りされています。後ろに反り返る明菜ですが、目線をさげると、牧田先生の腰から突き出るチンポが、丸見えです。
「いいねぇ、明菜、これで、ここを、さすって、あげよう、動いちゃだめだよ」
牧田先生の手には、太い直径3pの毛筆、ぼわぼわの毛、棒は男根の形で先は亀頭形です。
「ええ?、いやっ!、動かないでと、おっしゃってもぉ・・・・」
明菜は、ぼわぼわ毛筆を右手に握られている牧田先生を見て、ハッと驚きです。擽られる、と思った明菜が身構えます。
「動いちゃダメ、ふふふふ、可愛がってあげるよ、明菜ちゃん!」
右太腿内側なかほどから太腿根元へ、ぼわぼわ毛で撫ぜさすりだす牧田先生です。太腿をひろげたままの明菜は、こそばさに、ああっと声を洩らします。半裸の明菜、ぎゅっと体に力を込めます。
「ああん、こそばい、ああん、こそばいですぅ・・・・」
でも明菜、牧田先生に観られていても、膝から太腿を閉じたりはしません。
「いいねぇ、白い肌、ぽちゃぽちゃ、ふともも、お毛ケが黒い!」
「いやぁああ、せんせい、こそばい、こそばいですぅ・・・・」
牧田先生の狙いは、明菜の股の真ん中、柔らかい唇に包まれた性器を弄ってやることです。膝をひろげ、太腿をひろげても、股間の扉は閉じたままです。牧田先生が、その閉じた陰唇をひろげていきます。
「ふともも、閉じちゃ、ダメだよ、明菜ちゃん、わかったね!」
左の手指で大陰唇がひろげられ、小陰唇をめくりあげ、ピンクの谷間が見えるようにしてやります。明菜は、指で触られる感触に、じんじんとしてきます。
「ああああ、せんせい、だめ、ああ、だめ・・・・」
「おしっこのあな、おめこのあな、おんなの器だねぇ!」
牧田先生が、明菜のおめこをひらいて、生唾のんで、じっと見つめられるんです。明菜は、蓮香椎処を観られて、ぐじゅぐじゅになってきます。牧田先生のチンポが勃起してきているのが、見えます。ぼわぼわ毛筆の先の方は亀頭形、それを明菜、ピンクの谷間の真ん中へ、あてがわれてしまいます。
「あああん、せんせい、あああん!」
ピンクの谷間の真ん中へ、亀頭形が挿し込まれ、明菜、もう濡れ濡れだから、じゅるじゅるな感覚に見舞われます。牧田先生は、容赦なく、明菜のオメコに、亀頭形を挿し込んでしまわれたのです。
明菜の妖艶-19-
愛の調教場、畳の部屋、座敷机にお尻をおいた明菜は、太腿から膝をひろげ、足裏は畳につけています。目の前にあぐら座りする牧田先生が、太い毛筆の根元の亀頭で、明菜の陰唇を割り、膣に挿し入れられるのです。亀頭が膣に埋まったところです。
「ああっ、せんせい、あんん、ああん!」
「ふふふふ、明菜ちゃん、頭が入っちゃったよ、ふふふふ」
淫らな絵描きの牧田先生は、明菜の股をひろげさせ、男根棒で明菜の膣をせめてやるのです。本物のチンポに硬さも形状もそっくりに、仕立てられている男根棒です。
「ああん、いやん、せんせい、あああん!」
座敷机に座って足をひろげる明菜が、いっそう股をひろげ、後ろへ反り返ります。牧田先生は、赤い襦袢の腰紐を解いてやり、明菜を全裸にしてしまいます。
「いいねぇ、明菜ちゃん、おおきなお尻、ぷっくらおっぱい!」
牧田先生、男根棒で明菜の膣をせめると同時に、おっぱいを弄ってやり、腰からお尻を撫ぜてやり、女の性感帯を擽ってやるのです。
「ああっ、ああっ、いやん、せんせい、あっ、あっ!」
「いいのかい、明菜ちゃん、気持ちいいんだろ、ふふふふっ!」
「はぁああ、きもち、いい、きもち、いいですぅ!」
男根棒がまっすぐに膣へ挿入され、ゆっくり引き抜かれます。引き抜かれるとき、男根棒が左右にまわされ、膣襞をこするようにして、引き抜かれるのです。牧田先生の女の子をイカセルテクニックです。明菜は、挿し抜きされる膣から、トロトロと透明の蜜を汲みださせます。牧田先生のエロステクニックに、次第に翻弄されていく明菜です。
「いいんだねぇ、おめこの襞をこすられると、感じるんだねぇ!」
「ひぃいい、はぁああ、ああん、感じますぅ、感じますぅ!」
おっぱいを弄られながら、男根棒をゆっくりと挿し込まれ、ぐじゅぐじゅ蠢かされながら、引き抜かれるのです。そこで、いよいよお縛りが始められます。ぐじゅぐじゅに濡れた男根棒の毛筆は、いったん明菜からは抜かれてしまいます。
「ふふっ、お縛りしてあげようね、明菜ちゃんはドエムなんでしょ?!」
愛の調教場、牧田先生が長さ120pの太い竹棒を持ってこられます。天井からの滑車からロープが垂れ、ロープには鉄のフックがついています。
「はぁああ、せんせい、わたし、思うだけで、感じちゃうぅ・・・・」
160pの竹棒に明菜の手首がひろげられ、括られます。腕をひろげて括った竹棒の両端に、ロープが巻かれ、持ち上げられ、鉄のフックにまとめられて括られます。
「ああん、せんせい、ああああん・・・・」
腕をひろげて括られた竹棒が、滑車からのロープが引きあげられ、鉄のフックが引きあげられ、明菜、座敷机の真ん中にあぐら座りの格好で、手首から腕をひろげられてしまったのです。
「ああ、せんせい、わたし、こんなの、ああ、だめぇ・・・・」
すでに全裸にされている明菜です。あぐら座りのまま、竹棒に括られた手腕を、引きあげられ、座敷机にのせられているのです。
明菜の妖艶-20-
愛の調教場は八畳のお部屋、紫檀の座敷机は120p×80p、高さは30p、120pの竹棒に、腕をひろげて括られた明菜はあぐら座りです。
「明菜ちゃん、うれしいのかい?、いい顔だねぇ、かわいいねぇ!」
全裸、腕をひろげてあぐら座りの明菜、牧田先生が目の前に、畳にあぐら座りして、眺められています。
「ああん、せんせい、そんなに見ちゃいや、あああん・・・・」
「ふふふふ、あしを、立膝にしてあげよう、それからだねぇ」
あぐら座りの明菜を、立膝にさせ、太腿をひろげさせるのです。左右の膝にロープが巻かれ、それぞれに腕を括った竹棒に括られてしまいます。
「ああん、せんせい、あん、あん、こんなのぉ・・・・」
「いい格好だよ、明菜ちゃん、このまま、吊ってあげても、いいんだね!」
腕をひろげて括られた竹棒に、膝を括ったロープがひろげられて括られ、足裏を天板につけて前屈みです。
「ああっ、あああん、せんせい、ああん、かんじちゃう・・・・」
「まだ、なにも、してないんだよ、明菜ちゃん、ふふん、敏感なんだねぇ!」
確かに明菜は見られているだけです。腕をひろげ、立てた膝をひろげ、上半身を立てられると、膝から足首がもちあがってしまった格好です。牧田先生の目線を感じて明菜、恥ずかしい処に目線を刺されて感じだしてしまうのです。先に男根棒でなぶられたオメコが、もう開いているじゃないですか。ぱっくり、陰唇が捲れてピンクの谷間が、くっきり、そのしたの膣口からは、とろ〜りと、お蜜がしたたり流れだしているのです。
「ふふふふ、お弄りして欲しいんでしょ、明菜ちゃん!」
画家の牧田先生は、座敷机に座らせ腕をひろげ開脚の、若いピチピチ女子学生の大森明菜を、視姦しまくって、性感帯を翻弄してやって、大人の女の歓びを、教えてやろうとされるのです。
「ああん、おっぱい、ああん、揉むより、お触りだけで・・・・」
「そうかね、乳首を触るだけ、かわいいねぇ、それじゃ、股は」
牧田先生は、左の手でおっぱいを、右の手で股を、お弄りされるのです。斜め上向いた股間は、きっちりひろがり、陰唇をめくるまでもなくめくれていて、濃いピンクの谷間がおしげもなく、さらけだされていて、ああ、ゆびいっぽん、クリのところから膣の口下まで、なぞってやるだけで、明菜は、ひいひい、気持ちよさそうな声を洩らしてきます。膣のなかを弄ってやります、指一本です。中指を上向けて膣に挿し込んで、奥の方へと挿入です。
「ああん、ひやぁあ、ああん、感じますぅ、感じちゃうぅ、ううっ!」
「ふふふふ、明菜ちゃん、ここだね、擦ってあげよう、ねっ!」
牧田先生は探っていた明菜のGスポットを探しあて、少し硬めの板のよう、其処を指の腹で擦ったのです。
「ひぃいい、いい、いい、いいっ!」
明菜が、顔をつぶして、悲鳴のような喜悦を発して、歓びをあらわしてきます。牧田先生は生唾ごっくん、明菜を快感の頂上へ、昇らせていきます。さいごには、牧田先生、ナマのチンポで明菜をイカセあげてしまわれます。
「おおおおおおお、いいねぇ、いいよぉ、明菜ちゃん!!」
「ひやぁあああ、いく、いく、いきます、いきます、ううう〜〜!」
牧田先生のチンポが痙攣、それにあわせて明菜のアクメが頂上へ、昇って、ちから尽きてしまったのです。
明菜の妖艶