明菜の妖艶
11〜15 2024.7.31〜2024.8.4
明菜の妖艶-11-
<なぶられる明菜>
京極書房三階の愛の調教場は、見世物小屋に仕立てられ、ショータイムです。今夜、特別会員の招待客は三人です。SM評論家の先生、お医者さん、校長先生、女が縛られて、呻き悶えてイカサレルのを愉しみにされている殿方です。
「先生方、覗いてやってください、マジックミラーですから!」
愛の調教場には大野康介(25)が控えていて、三人の先生に檻部屋を覗いてもらいます。檻部屋には素っ裸になった大森明菜(21)が檻部屋の檻のまえ、三畳の空間で、芦原良太(23)によって緊縛されだしているところです。座椅子になったワゴンにのせられた明菜が、上半身緊縛され、赤い襦袢が肩から背中へかぶせられている姿が覗けています。
「さあ、明菜、鏡を見てみろ、そう、顔をあげて、鏡をみるんだ」
良太の言葉に、明菜が顔をあげ、半ば虚ろになった表情で、鏡を見ます。ワゴンにのせられた座椅子に、後ろ手縛りされ、あぐら座りさせられた明菜が鏡に映っています。鏡の向こうでは三人の先生方が、生唾のみ込んで、あぐら座りで後ろ手に縛られた明菜の姿を覗いています。ワゴンにのせられた座椅子に座る緊縛された明菜が、檻部屋から愛の調教場へと運ばれるのです。
「おお、おお、これは、すばらしい、いいおんなだねぇ!」
後ろ手縛りされ、乳房は亀甲縛りで絞りあがった明菜が、目の前に運ばれてきます。SM評論のSM先生が、感心する声で、明菜の妖艶な姿を見つめます。明菜は、あぐら座りで足首を交差させた格好です。背中から赤い襦袢がかけられていて、亀甲縛りされた乳房が丸見え状態です。
「はぁああ、ああ、だめ、ああ、そんなに見たら、だめぇ・・・・」
明菜が座らされた座椅子のワゴンは、愛の調教場の真ん中に留め置かれ、三人のお客さんの目の前です。
「ええ、さわっていただいても、さしつかえありません、いいですよ」
「そうなの、さわってもいいの、この子のからだ、そうなの!」
「ただし、乳首と陰唇は、さわらないでいただきたいです、おねがいします」
明菜は、男の先生たちに嬲られるんです。緊縛されたからだを擽られる感じで、触られていくのです。今夜のショーは三部構成、一部は観察してお触りもできる、二部はそれぞれ明菜にフェラしてもらえる、三部は明菜とセックス本番できる、というプログラムです。
「いいですか、股がみえるように、してやりますから、ご覧になってください!」
ワゴンの上の座椅子に座った明菜の膝を立たせます。座椅子の背凭れ後ろから太い縄を前へまわして、明菜の膝の内側から外側へまわして引き上げます。
「ああ、ああん、恥ずかしい、あああん・・・・」
膝をくぐった太い縄が、座椅子の背凭れ後ろで括られてしまいます。ぐいぐい太い縄が締めあげられて、明菜は股を大きく開いて、Mの格好にされ、股の間見物されるのです。
「おおおお、女陰だ、陰毛が淫らだねぇ、まだ、開いてないけど、ねぇ」
「ええ、おっぱいとか、ふともものつけねとか、さわってもらっていいですよ」
「ああ、いやん、だめ、こそばい、ああん、こそばい・・・・」
評論家のSM先生と校長先生が、明菜の肩から胸をさわられます。お医者さんが開けられた太腿のつけ根に、両手をおかれて、横にひろげられます。
「女子のね、股をね、こうして、ひろげて、やりますと、よろこぶんですよ!」
陰唇を挟む格好で、太腿の根元にペタンと置かれた手の平が、左右にうごかされます。緊縛された無防備の明菜、陰唇が、ひろげられていくのです。
明菜の妖艶-12-
上半身は後ろ手縛りに、乳房を亀甲縛りにされ、膝を持ち上げられ広げられた格好で、座椅子に座らされている明菜です。高さが変えられるワゴンの上に座椅子が置かれて、畳からの高さは只今70pです。
「いいねぇ、いいじゃない、おまんこ、まるだし、まるみえ、明菜ちゃん」
「おっぱいも、ぷりんぷりん、乳首が起ってますねぇ、昂奮気味なんだ」
「お顔が、うるわしい、かわいい、美女だねぇ」
男たちのヒソヒソ声が、明菜のまわりに飛び交います。ワゴンの上の座椅子に、後ろ手縛りされ、開脚Мすがたの明菜です。
「ああん、いやん、だめ、だめ、そこ、さわったらぁ、ああん・・・・」
おっぱいを触られ、太もものつけ根を触られ、お腹や足を触られながら、陰唇がひろげられていきます。剃っていない陰毛は、陰唇のそとがわにチョロチョロと生えています。お医者さんが左右の小陰唇を指にはさんで、ひろげてしまいます。
「いい色してますねぇ、淡い、ピンク、若いんだねぇ!」
陰唇をめくるようにして開かれます。SM先生も校長先生も、しゃがみ込むようにして、明菜の股間の姿に見入られます。
「ああん、ああん、そんなに、みちゃ、いや、みないでくださいぃ・・・・」
後ろ手縛りされ乳房を亀甲絞りにされている明菜が、かぼそく、羞恥をあらわします。社会的地位のある先生方は、若い明菜の裸体と濡れた陰部を見て、情欲を覚えるのです。
「見えますなぁ、おしっこの出る穴、ちんぽが入る穴、濡れてますなぁ」
お医者さんの実況する声はうわずっている感じです。SM先生も校長先生も、もういい年なのに、情欲をもよおされているようです。
「クリトリスを、めくって、みてやりましょうか」
陰唇の先ッちょを押すようにしてひろげられると、豆粒のナマ突起が露出します。男の先生三人が、凝視です。
「ああああ、いやん、そこ、だめ、ああ、ああん・・・・」
羞恥の極みを泳がさせる明菜、羞恥責め、突起する乳首、剥きだされたクリトリス、まだ縦に閉じた膣口がウルウルと湿っています。
「それじゃ、明菜には、フェラチオ、させます!」
康介が第二部に入ることを告げます。明菜に、先生方のチンポを順番に口に咥えさせるのです。
明菜の妖艶-13-
ワゴンにのせられた座椅子に後ろ手縛りされて座らされ、膝をひろげている明菜です。三人の先生が囲むなか、膝をひろげている太い縄が解かれます。後ろ手に縛られたまま、おっぱいは亀甲絞りにされたまま、足は自由になりますが、立膝開脚の格好は維持です。
「いいねぇ、ぼくの、ちんぽ、ナメナメしてくれるんだ、いいねぇ」
最初には校長先生が、下半身を剥き出され、半勃起ちんぽを明菜に咥えさせます。ワゴンの高さが30pにまで下ろされると、明菜の顔が、校長先生の腰の高さです。立ったまま、足をひろげて、腰をぐぐっと前へ突き出される校長先生。半勃起ちんぽで、明菜の頬をペタペタと叩いて、唇をひらかせ、亀頭を口の中に挿し込ませます。
「おおお、いいねぇ、女の子に咥えてもらうの、初めてじゃ!」
学校には女子が沢山いるけれど、情欲をもよおしても立場上なにもできません。上半身を縛られた明菜が、顔を動かし、唇と口内だけで、咥えたちんぽを勃起させるのです。
「ああっ、ううっ、うぐ、うぐ、うう、ううっ!」
校長先生は、明菜の口へちんぽを挿入、勃起してきて、ヌルヌルな気持ちです。明菜の口にちんぽを挿し込み、左手を明菜の頭の後ろへまわして、腰をゆするんです。右手では明菜の亀甲縛りされた乳房をまさぐります。制限時間は60秒で交代です。これを三回繰り返させてもらえる先生方です。
「いいねぇ、気持ちいい、明菜ちゃん、気持ちいいよぉ!」
勃起したちんぽ、明菜の口の中へずぼずぼ、挿し込み引き抜き、ああ、ああ、ああ、交代です。次にはお医者さん、ズボンを脱がれて、ブリーフを降ろされたら、もう勃起したちんぽがあらわれます。
「さあ、咥えておくれ、明菜ちゃん、おじちゃんの、ちんぽだよ!」
「うぐ、うぐ、うう、うう、うぐううっ!」
ワゴンの上の座椅子に座ったまま、立膝で、正面からのちんぽを咥えて、ヌルヌルにしてあげて、お医者さんを満足させてあげるのです。
「いいねぇ、舌で、ぐちゅぐちゅ、ああ、いいねぇ!」
腰をぐっと前に出して、ちんぽを明菜の口に挿し込んで、手は明菜の肩に置いているお医者さん、60秒のフェラをおえられ、次はSM先生です。
「うるわしい顔、美女さんだねぇ、淫らな唇だねぇ、明菜ちゃん」
勃起ちんぽのサイズは、SM先生、特別に太くて長いです。明菜、目を見張ります。目の前に勃起したちんぽの亀頭を突きつけられて、思わず、ああっ!、と驚嘆の声です。
「うぐう、うぐう、うう、うう、うぐうううっ・・・・」
「いいねぇ、気持ちいよぉ、上手だねぇ、慣れてるのかなぁ、フェラチオ!」
「うぐう、うぐう、うぐ、うぐ、うぐうう・・・・」
先生たちの60秒フェラチオ、三人が交代で、三回まわされ、射精することはなく、いったんおわりです。
明菜の妖艶-14-
ワゴンの上の座椅子に座ったままで、上半身の緊縛をといてもらえる明菜です。男の年配の先生三人に囲まれたなかで、世話人の康介が明菜を解き放ちます。
「おお、うるわしいねぇ、明菜ちゃん、さあ、あしを、ひろげて!」
座椅子が後ろへ30度たおされ、お尻を前にずらされる明菜は、膝を立ててひろげます。いよいよ本番ショー、男の先生方は全裸になられて、明菜のおめこへ、勃起させたちんぽを、ぶすぶす、挿入されるのです。制限時間はひとり一分、輪姦、スキン無し、ただし射精のまえにはスキンをつけて、終えます。
「ああん、はぁああ、あああん・・・・」
男三人は協力しあって、右と左から、明菜の膝をひろげさせ、ひとりが明菜にちんぽ挿入一分ぶすぶす、です。全裸になられたSM先生が、全裸の明菜と結ぶ最初です。
「フェラチオもいいけど、おめこに入れるのはが、いいよねぇ!」
ワゴンの高さは70p、お尻をまえにずらせた明菜の股間は斜め上向きです。SM先生は立ったまま、足を少し開いてちんぽの根元をかるく握って、明菜の膣へ亀頭をあてがうのです。ワゴンの左右に立たれた校長先生とお医者さん、明菜の膝に手をあてて、足をひろげさせます。
「あっ、ああっ、ああああっ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、SM先生、勃起ちんぽを、明菜のおめこに、挿し込まれたのです。
「おお、いい、いいねぇ、きっちり締まってくるんだねぇ、おめこ!」
「ひぃいい、はぁああ、あああん、ひぃいい・・・・!」
ナマのちんぽで、膣のなかを擦られる明菜は、じゅるじゅると突きあがってくる快感です。男に腕と膝をひろげられ、真ん中からは勃起ちんぽで、おめこを刺激されるんです。
「いいいねぇ、おお、おお、交代ですね、おおおお!」
一分感の明菜との交合をおえたSM先生が、校長先生と交代です。校長先生は、股をひらいた明菜の裸体を正面から見て、ドギマギの気持ちです。勃起させたちんぽを、明菜のおめこに、ぶすっ、と挿し込むと、めらめら、むくむく、下半身が威勢を張ってきます。
「いいですねぇ、おお、いいですねぇ、おめこ、いいですねぇ!」
ぶすぶす、挿し込んで、引き抜いて、挿し込んで、引き抜いて、そのつど明菜が呻きの声をあげてくるので、切なく心が濡れてきます。
「ひぃいい、だめ、だめ、ひぃいい・・・・」
「気持ち、いいんだね、おお、おお、可愛い生徒だねぇ!」
「ああん、いやん、こーちょー先生ぇ、あああん・・・・」
おめこに勃起ちんぽが挿入される明菜を、挿入していない男先生が、よだれをたらして獰猛さ、狼の気持ちです。
「まあ、かわいいわねぇ、またをひろげた明菜ちゃん、いくわよ!」
お医者さん、たっぷり若い女の精をいただきます。ぱっくりひらいた明菜の股間、男の先生には女の股間をみることで、うずうず、勃起、久しぶりのビンビン勃起です。
「ああん、ひぃいい、ああ、ああ、ひぃいい・・・・!」
明菜は、男に手腕と股間をひろげられた格好で、女のからだを供しているのです。
明菜の妖艶-15-
三人の先生が一分交代で明菜と交わる一回目がおわって、二回目です。SM先生は、座椅子に座って立膝ひろげた明菜のオメコに、まだナマのままのチンポを挿入です。愛の調教場、SMプレイができる部屋、輪姦ができる部屋、男と女が交わる部屋、ぶっすり、勃起チンポが挿し込まれた明菜が、呻きます。両サイドから、腕をひろげられ、膝をひろげられる明菜です。
「ああ、ああ、ひやぁあ、ああん・・・・」
「おお、おお、オメコ、いいねぇ、ヌルヌルだよぉ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ああ、だめ、ああ、ああ、だめ・・・・」
「いいよぉ、ほうら、おお、締まる、締まる、明菜のオメコ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、SM先生のチンポがおわると校長先生のチンポです。
「ああ、いいねぇ、いいよぉ、明菜ちゃん、気持ちいいよぉ!」
「ひやぁあ、ひぃいいっ、ひやぁあ、ああああっ・・・・」
とろとろオメコ汁が明菜の膣から溢れ出てきます。膣から溢れてお尻の窪みまでびしょ濡れです。
「おお、おお、いいねぇ、うちの学校の学生かな?、いいオメコだ!」
「はぁああ、ひぃいい、だめ、ああ、ひぃいい・・・・」
明菜、股からの刺激がからだのなかを突き抜けて、頭のなかに満ち満ちて、わけわからなく気持ちいい、頭のなかは真っ白け、目の前の男の人の顔を見て、ああああ校長先生、ああああ、です。お医者さんに交代、明菜、勃起したナマのチンポで、膣のなかを擦られていきます。
「ああん、あん、あん、はぁああん!」
「いいねぇ、いいよぉ、オメコ、最高だねぇ!」
こうして一分間交代の膣入れセックスが佳境にはいってきて、スキンをつけて挿入、中出しOKです。SM先生は、ぐっとこらえていた射精、ピストンスピードをあげられて、ぶすぶす、おおおおおお、お叫びしながら、ぴしゅん、ぴしゅん、ぴしゅん。明菜が、うう、うう、ううっ、勃起チンポの痙攣に応えます。続いて校長先生がスキンをつけられ、明菜のオメコへ勃起チンポを挿入です。ぶすぶすぶすぶす、卑猥なお汁が明菜の膣から汲みだされます。ぬるぬる、校長先生、うるうる、るんるん、自分の学校の女子学生との交わりで、昂奮につぐ興奮で、ぐぐっとせりあがってきて、射精に至るのです。
「じゃぁ、さいごに、わたしが、明菜ちゃんを、イカセてあげましょう!」
お医者さん、ぶっとい勃起チンポにスキンをかぶせ、明菜のオメコに挿し込まれます。明菜は、もう、へろへろ、頭の中は真っ白、ぐいぐい、子宮口を突かれて、昇天していく感じで、アクメへ昇っていくのです。
「いいねぇ、おお、おお、明菜ちゃん、オメコ、いいよぉ!」
「ひぃいい、ひやぁああ、ひぃいい、いく、いく、いくぅうううう〜!」
「おおおおお、でる、でる、出るぅううっ!」
お医者さんのからだが、震えていらっしゃいます。射精される瞬間の、男のお悶え、明菜が追随、アクメに昇っていきます、ああああ〜〜!。
明菜の妖艶