明菜の妖艶
6~10 2024.7.25〜2024.7.30
明菜の妖艶-6-
<男とセックスする明菜>
愛の調教場、畳にダブルの布団が敷かれます。白いシーツに包まれた布団です。明菜は、赤い襦袢を着ただけの裸です。男は三人、康介、良太、健一です。明菜は毎日、この三人のスタッフのセックス相手をしています。
「はい、ご主人さま、わたくしを、お楽しみください!」
セリフを言うように仕向けられている明菜は、康介のことを<ご主人さま>と呼ぶのです。赤い襦袢を身にまとった美女、化粧はなく、アクセサリーもなく、裸体には純生の女体だけです。栄養価たっぷりの飲み物が主食、水分が多くて、体の締まりがよくなって、男がよろこぶ女体に仕立てられてきた明菜です。
「いいねぇ、明菜、とっても麗しい、美しい、優しい、ねぇ」
「いいえ、ご主人さま、わたくし、かわいがられて、うれしい・・・・」
白い布団に女座りしている明菜を、布団の外から見下ろす康介です。
「そうだねぇ、明菜、とっても可愛い、男のアイドルだねぇ」
明菜をモデルにした限定五部の写真集がすでに発行されていて、稀覯本マニアの手に渡っているところです。発行元は京極書房、豪華な限定写真集、明菜の無修正写真が満載されている本なのです。
「はい、ありがとうございます、ご主人さま、ほしい、です・・・・!」
立っている康介を見上げる明菜が、憂いある目つきで、男を欲しがる仕草です。康介は、たまらん気持ち、好きになってしまう明菜、好きだから、弄ってやりたい、チンポで嬉しがらせてイカセてやりたいです。明菜は赤い襦袢をまとったままの女座り、その横に座り込んで素っ裸になる康介です。逞しいというほどではなくて、優男タイプの康介です。でも、精力はたっぷり、女をよろこばせるチンポは、持続力抜群です。
「抱いてやるよ、明菜、ふふ、足を、投げ出していいよ」
赤い襦袢を着た明菜を、背中から抱いて、前をはだけさせます。おっぱいが露出、下半身をめくり、太腿を露出させます。もう、陰毛が康介の目にはいって、ウズウズ気持ちになってしまいます。
「ああ、ご主人さま、おチンポ、お口に、咥えてあげますぅ・・・・」
素っ裸の康介に寄りかかり、左手で勃起するチンポを握る明菜です。女座りの明菜が、顔を康介の腰に埋めてきて、左手に握った陰茎を顔につけ、亀頭を唇に挟むのです。康介は、左手で明菜を抱いていて、右手で明菜の胸をさわります。ぷっくらの乳房、襦袢からはみ出させ、乳房を揉んでやります。
「ああ。いい、明菜、気持ちいい、いいよ!」
フェラチオしてもらいながら、康介は、右手を乳房から股へと移動させます。きっちり閉じられた明菜の股間です。陰毛を露わにさせてしまいます。赤い襦袢をひろげた真ん中に陰毛を見て、康介は興奮します。チンポを口に咥えてもらっての感覚と、視覚からの興奮で、男がいきりたってくるのです。
明菜の妖艶-7-
愛の調教場、明菜は康介のチンポをたっぷりフェラチオします。仰向きに寝た康介の横にへばりつき、右手に勃起したチンポの陰茎根元を握ってぶらぶら揺すれるようにして、亀頭を唇にはさみ、亀頭を口の中に咥え込み、舌で締めあげ、じゅぱじゅぱします。
「いい気持ちだよ、チンポの先、気持ちいいよぉ」
「うう、ふうう、うう、うう、うう」
明菜にチンポを咥えさせたまま、お尻を引きよせ、股をひろげさせ、顔をまたぐように仕向けます。まだ赤い襦袢を羽織ったままの明菜です。お尻を剥かれ、おっぱいを露出して、康介にうつむき足をカエルの様にします。
「うう、うう、ああ、ああっ」
康介がオメコをなめる感触に、明菜は口に咥えたチンポをはずしてしまって、声を洩らします。気持ちいい、なんともいえない柔らかな康介の唇の感触です。開いた股を、康介の顔にすりつけます。
「いい、いい、ああ、ああ、うう、うぐぅ」
喜悦の声を洩らして、チンポを口の中に咥える明菜です。康介は、ビンビンになっているチンポを、明菜の口から抜き、体位をかえます。明菜を横向かせ、頭を自分の頭にくるように半回転させ、抱いてやります。
「ああ、ああ、ご主人さま、ああ、ああっ」
抱いてやり、赤い襦袢をぬがせてやって全裸にさせる康介です。白い布団にふくよかな女体です。康介が足をなげだし座ります。全裸の明菜を抱き寄せ、股をひろげさせ、お尻を布団につかせ、腰をまたがらせます。
「いい体してるねぇ、やわらかいねぇ、明菜、素敵だよ!」
明菜に腰をまたがらせます。勃起させたチンポを、オメコへ挿し込ませながら、です。
「ゆっくり、入れるんだ、明菜、チンポ、ゆっくり、咥えるんだ」
「はぁああ、ご主人さま、ああ、ゆっくり、おチンポ、ああ・・・・」
明菜は、康介の首に腕を巻き、お尻を浮かせ、勃起するチンポを膣にあてがい、腰を、お尻を降ろすのです。
「ああ、ああん、ひぃいい、はぁああ、ああん!」
「ゆっくり、おお、おお、オメコ、ぬれぬれだよ、明菜!」
「はぁああ、ご主人さま、おチンポ、ああ、いい、いいですぅ」
ぶっすり、康介の勃起チンポを根元まで、オメコに咥え込んだ明菜が、康介に抱きついて腰をもぞもぞ動かします。康介も明菜を抱きしめ、胸をおっぱいに密着させての性器結合です。勃起チンポをオメコに挿し込んだだけで、明菜はもう喜悦のところへいってしまう感じで、呻きだすのです。
明菜の妖艶-8-
愛の調教場、ダブルのお布団のうえです。全裸になった明菜が、全裸で仰向いた康介(25)の腰にまたがった格好で、上半身を立てています。またがってひろげた股間には、康介の勃起チンポを根元まで、挿し込んで密着させています。
「ああああ、ああん、ご主人さまぁ、はいっていますぅ、ああん」
「おお、おお、明菜、おれのチンポ、咥えて、いい気持ちだろ」
「はい、ああ、気持ちいい、ああ、ああ、気持ちいい」
明菜は、根元まで挿し込んだ勃起チンポで、オメコのなかをこすります。股間を腰に密着させたまま、お尻ごと股を前へ後ろへと動かすのです。オメコのなかでチンポの亀頭が蠢きます。陰茎がオメコの襞をこすってきます。明菜、もう、もう、からだの奥がぐじゅぐじゅです。
「ほうら、ゆっくり、お尻をひきあげて、ストップだよ」
仰向けに寝そべった康介が、手をさしのべます。明菜は手をからませ、中腰になる体位を支えます。お尻をもちあげ、挿し込んでいるチンポを半分まで抜いてストップです。
「ゆっくり、おろして、ゆっくり、ひきあげろ、明菜!」
「はぁああ、ゆっくり、おろします、ああ、ああっ」
股をおろして、勃起チンポを根元までオメコに挿入したところで、溜息のようなよがり声を洩らします。そしてゆっくり、お尻をもちあげ、勃起チンポを亀頭のところまで抜いてしまいます。
「ほうら、明菜、お尻をゆっくりおろして、ゆっくりあげるんだよ!」
「はぁああ、あああん、感じちゃいます、ご主人さまぁ!」
「ふふふふ、もっともっと、感じるんだ、とろとろの蜜を、したたらすんだ!」
康介は、腰に力をぐっと込め、勃起チンポをますますい威きらせてやります。ビンビンの15p勃起チンポです。明菜は、とろとろ、感じて感じながら、お尻をあげて、お尻をさげて、ぶすぶす、ぶすぶす、勃起チンポをオメコに挿し込むのです。ヒイヒイ、ハアハア、明菜、仰向いた康介がおっぱいをなぶってきて、乳首を揉み揉みしてきます。明菜、感じて動きを止めたいけれど、勃起チンポの挿し抜きを止めると叱られます。
「はぁああ、はぁああ、ご主人さまぁ、感じちゃう、感じちゃいますぅ!」
「いいねぇ、明菜、かわいいねぇ、さいこうだねぇ、ヌレヌレだよねぇ」
「ひぃいい、ひぃいい、ああん、だめだめ、いきそお、ああ、ああっ!」
「イッチャだめだよ、明菜、イク寸前で、ストップだよ!」
明菜は、アクメの途中で、勃起チンポをぶっすりと、根元まで咥え込んだまま、高揚が鎮まるの待たされます。愛の調教、康介はチンポをオメコのなかで勃起させたまま、待機しておきます。まだまだ、明菜、からだのおくまでとろとろに、されていくのです。
明菜の妖艶-9-
愛の調教場、明菜がセックステクニックを教えられているところです。精力が頑強な康介(25)の勃起チンポを、オメコに挿入して、何回もアクメ寸前のところまで昇らされる明菜です。性感帯を開発され、女体の芯までトロトロに溶かされていく明菜です。
「ああああ、いきそお、いきそお、ですぅ、ううっ!」
「ストップ、ストップ、ストップしろ!」
康介の腰をまたいでぶすぶすしている明菜が、もう、もう、アクメに昇ってきたところで、勃起チンポを根元まで咥えたままで動きを止めます。
「ああ、あ、あ、ああっ・・・・」
極楽から少し戻され、アクメの頂点から降ろされる明菜は、数秒して勃起チンポを股から抜き取り、抜き取った勃起チンポをなめさせられます。ぬるぬる、オメコ汁にぬるんだ勃起チンポです。康介の膝にまで股をずりさげ、勃起チンポの根元を指に挟み、亀頭から口の中へ、咥え込みます。
「おおお、明菜、ねぶって、すいあげ、くちびるで、こするんだ!」
仰向いたままの康介が、明菜の髪の毛をつかんで、勃起チンポをフェラする明菜の顔を、見てやります。
「ううっ、ううっ、ううっ!」
勃起チンポを唇にはさんで抜きながら、呻きの声を洩らします。
「さあ、さあ、明菜、股に咥えろ、咥えるんだ!」
明菜が、フェラチオしていた姿勢から、股を康介の腰にまたがらせ、勃起チンポをオメコに挿し込みます。
「はぁああ、ひぃいい、いい、いいっ!」
アクメにまで昇る途中からのチンポ挿しです。ぬるぬるオメコに、口で拭きとった勃起チンポを挿し込むのです。
「あああん、ご主人さまぁ、おチンポ、うれしい、うれしいですぅ・・・・」
「いいだろ、明菜、気持ちよくなって、鳴くんだ、いい声で鳴くんだよ!」
「はい、ああ、わたし、気持ちよくなって、いいですか、ああっ」
ぶっすり、勃起チンポをオメコに挿し込んだ明菜が、康介にかぶさってきて、キッスを求めます。舌を絡ませてもらって、おっぱいを揉み揉みしてもらって、オメコに勃起チンポを挿し込んで、ぐじゅぐじゅに蠢かせるんです。21歳の明菜、じゅるじゅる女の快楽を、からだの芯から享受します。
「ああ、ああ、いい、いい、ああ、いい、いいっ!」
「おお、おお、明菜、素敵だよ、綺麗だよ、いい女、いい女だよ!」
「はぁああ、いいおんな、わたし、いいおんな、ああ、ああ、いきそお!」
まだまだイカセてはもらえないドエムの明菜です。いきそうになるとオメコから、チンポを抜いてフェラチオの姿勢にされるんです、ああ、愛欲の真っ只中の明菜です。
明菜の妖艶-10-
明菜を騎乗位にさせた体位から、正常位にして女を愉しむ康介です。もう、明菜は、なんどもアクメに昇るとちゅうでストップしているので、アクメに昇りたい、オーガズムを迎えさせて欲しい、との気持ちです。
「はい、ご主人さま、わたし、いきたい、いってしまいたい・・・・」
「そうか、そうか、可愛いなぁ、ドエムの明菜、イカセてやるよ!」
愛の調教場、ダブルの白いお布団はふかふかです。全裸の明菜が仰向きです。康介が明菜の太腿をひろげさせ、その間に足を投げ出して座ります。太腿をひろげて、膝をたてた明菜です。康介のひろげた足が膝裏からお尻を挟む格好です。
「ああん、ご主人さまぁ、そんなに、みないで、くださいなぁ・・・・」
康介の目線が、ひろげた股間に落ちているを感じて、明菜が、恥ずかしがる声を洩らすのです。康介には、明菜の股間を、あらためて観察して、その麗しさに感動です。明菜の股は、女の股です。恥丘に生える黒い陰毛、陰唇のまわりにもちょろちょろ生やしたままなので、男の情欲をそそられます。
「明菜、濡れてるよ、ぬるぬる、おめこ、いい感じだよ」
「ああん、はぁああ、ご主人さま、わたし、ぬれています・・・・」
康介が、腰をぐっと明菜の股間に近づけます。勃起させたチンポが上向いて、そそり起っています。康介が、明菜の股間に左の手指をおいて、陰唇をひろげます。右手にはピン起ちの勃起チンポをまっすぐ横にさせ、亀頭を明菜の膣に挿し込むのです。男が女に交合するときです。
「ほうら、明菜、おお、チンポ、入れるぞ、おお!」
ぶすっ、亀頭から陰茎の半分までが膣に挿入です。濡れた明菜の膣のなか、ぬるぬるなのですんなり挿せます。
「ああっ、ああっ、ご主人さまぁ、ああっ!」
「気持ちいいか、入ったぞ、明菜、おれのチンポ、だぞ!」
「はぁああ、いい、わかりますぅ、おチンポ、わかりますぅ・・・・」
明菜は、ぐっとこらえて、挿入されてくるチンポの感触を味わいます。からだが浮く感じで、奥を突かれる感じで、快感、とっても気持ちいい、快感、素敵です。
「はぁああ、いい、いい、いいですぅ・・・・!」
ぶすぶす、ぶすぶす、康介は、チンポをゆっくりと明菜の膣へ挿し込み抜きます。手でおっぱいを弄ってやり、顔を弄ってやります。勃起させたチンポは、オメコに挿入したまま、微妙に抜いて挿して抜いて挿して、膣のなかで刺激を注入してやります。明菜は、めろめろ、呻き悶えの声を洩らします。裸体をゆすり、悶えさせます。
「あああああ、いい、いい、ご主人さまぁ、いい、いいですぅ・・・・」
「いくか、明菜、いきたいか、明菜、どうだ、明菜!」
康介が呻き明菜に声をかけながら、ぶすっと突いて、ゆっくり引き抜きます。ヌルヌルになった明菜の膣まわりは、そのまま濡れたままにさせておきます。明菜が、うわずってきているのがわかります。息づかいが高揚してきます。康介は、なおも勃起させたチンポを、明菜の膣へ、挿し込み抜いていきます。ぶすぶす、ぶすぶす、明菜がオーガズムを迎えそうな気配を感じても、勃起チンポをゆっくり、明菜を焦らすようにして、昇らせていくのです。
「ひぃいい、ひぃいい、いく、いく、いぐぅうう、うう〜〜!」
康介のチンポの蠢きに、明菜はついに昇りはてていきます。明菜、股をおもいっきりひろげて背中を反らせあげます。声を高らかにあげて喜悦の悲鳴です。明菜のからだが弛緩して、膣からお水をとろとろ汲みだし、果てていくのでした。
明菜の妖艶