明菜の愛欲
1〜5 2024.6.11〜2024.6.15
愛欲の物語-1-
大森明菜(21)は、京極書房のオーナー向井明夫(35)に惚れられて、囲われるようになりました。明菜は大学3年生です。京極書房二階のギャラリーで、エロスな絵画展を観ていたところ、声をかけられ、モデルの専属契約を交わしました。三階は<愛の調教場>と呼ぶスタジオで、明菜は愛の調教を受けながら、その奥の四畳半、檻部屋に住まわされているのです。
「ああ、ご主人さま、わたしを可愛がってくださいませ・・・・」
檻の広さは一畳半、そのまえは三畳の広さです。明夫がドアを開いて、入ってきたのです。朝のあいさつ、檻の中から明夫をみて、返答します。
「うん、うん、可愛がってやるよ、きょうも、たっぷりと、ねっ!」
檻の中の洗面台で顔を洗って、身支度おえて、朝の食事をまっていた明菜です。朝の食事は栄養たっぷりジュースです。おしっこするところを見てもらうため、水分たっぷり、飲まされるのです。それから利尿作用があるという珈琲も飲まされ、避妊薬も飲みます。
「いつ見ても、明菜は、可愛いよ、それに、麗しい表情だねぇ」
肌白い明菜は、身長155p、体重45`、小柄ですが胸と臀部はしっかり女子です。陰毛は剃っていません。だから、陰唇の横にもまばらに黒いちじれ毛が生やされています。羞恥の股間を隠すため、T字帯を身につけることだけ許されています。
「はい、ご主人さま、ありがとうございます、うれしいです・・・・」
用意されたコップに注がれた朝食の濃厚ジュースを、ぐいぐいと飲み干し、二杯目を飲みます。
「では、明菜、しばらくしたら、お迎えが来るから、待ってなさい」
朝の明菜のようすを見にきた明夫が、檻部屋を出ます。一畳半の檻の中、明菜は閉じられたまま、静寂です。檻の前の三畳間、その壁面には畳一枚分の大きな鏡が張られています。天井には昔ながらの滑車が吊るされていますけど、明菜が調教を受けるのは愛の調教場、檻部屋の前の八畳間です。
<わたし、なにしてる?、なにされてる?、わたし、どうして、ここに?・・・・>
大学はただいま春休み中、学生証もスマホも、手許にありません。明夫に預けてしまっているのです。
<ああ、わたし、どうかしてる、エッチ、好き、好きすぎるぅ・・・・>
まもなくしてドアが開き、明夫が檻部屋に入ってきました。
「いま、鍵、あけるから、待っていなさい、さあ、出ておいで、そのままで」
檻のくぐり扉が開かれて、明菜が出ます。T字帯だけの裸で立った明菜の首に、明夫が2mロープがついた赤い首輪を巻いてやります。明菜は、四つん這いにさせられ、明夫に導かれて檻部屋から、愛の調教場へと、這わせられていきます。
明菜の愛欲-2-
愛の調教場へ、明菜は四つん這いのまま這って入れられます。愛の調教場は畳敷の八畳です。敷居を介して向こうにも八畳のお道具部屋があります。
「はぁあ、ああん、ご主人さま・・・・」
「可愛い明菜、朝のしごとをさせてあげようね!」
四つん這いの明菜が身につけているのは白い晒しのT字帯、それに首輪です。トランクスだけになった明夫が、畳に座り込みます。四つん這いの明菜の左横です。
「さあ、明菜、顔をぼくの方に、向けなさい、そうそう」
畳に手をついて、膝をついた四つん這いの明菜の顔を左に向けさせる明夫です。首輪のロープが外された明菜のお顔、アゴに左手をあてがう明夫。明菜は明夫に顔を向けたところで、明夫の右手でおっぱいをまさぐられるんです。下向いたおっぱい、垂れさがるというより、ぷっくらのままのおっぱいです。
「ああっ・・・・、ああん、あああん・・・・」
「そうだ、足をひろげて、お尻を持ち上げなさい、明菜」
胸を反らす格好で、明菜は、畳についた膝をひろげ、お尻を持ち上げるのです。まだT字帯をつけたままの明菜です。明夫が明菜のお尻の方に座りなおしです。明夫には、まん丸い明菜のぽちゃぽちゃお尻が愛らしくてしかたありません。お尻の割目には、股間を隠した白い晒しの布が紐状で、腰までです。
「いいお尻してるんやねぇ、明菜、いいねぇ」
「はぁああ、ご主人さま、あああん・・・・」
壁に張られた大きな鏡に、四つん這いになった明菜の顔が映っています。明菜のからだの後ろには明夫が座っています。明夫は、鏡の中の明菜を見ながら、いやらしいことをしてやるのです。四つん這いに挿せたままです。
「おっぱいくを、うしろから、触ってあげようね、明菜!」
明菜の後ろに座った明夫が、左手でお尻をまさぐりながら、右手を尻横から胸へ伸ばし、ぷっくら下向いた乳房をまさぐるのです。
「ああっ、あ、あ、ああっ、ご主人さまぁ、あ、あっ・・・・」
明菜は手をついて、顔をあげ、正面の大きな鏡の自分を見させられます。明夫にお尻を弄られ、おっぱいを弄られて、少しだけ、お悶えさせられるのです。
明菜の愛欲-3-
愛の調教場は八畳の畳敷、今朝は、大森明菜(21)と向井明夫(35)の二人だけです。四つん這いの明菜の後ろに、明夫が座っています。T字帯を解かれた明菜は全裸です。明夫は、トランクスを脱いで全裸になります。明菜がひろげた太腿のあいだに足をいれ、腰が明菜の顔のところまで、勃起はじめたチンポが明菜の顔の下です。明菜は、お尻を明夫の胸につけられ、フェラチオしながら、お尻をなぶられ、乳房をなぶられます。
「あっ、あっ、あっ、ああっ」
「いいね、明菜、チンポを可愛がっておくれよ、指と口で、だよ!」
明夫の目の下には、明菜のお尻があって、四つん這いの明菜、股が開いてオメコが丸見えです。明菜は、明夫の勃起しだしたチンポを、四つん這いのまま、その陰茎を右手に握ります。
「ああん、ご主人さま、おチンポ、ああ、咥えちゃうぅ・・・・」
明菜が、勃起するチンポの亀頭を、口に咥えます。
「ふふっ、明菜、オメコ、ねぶってあげようね、いいねっ!」
明夫は、明菜のフェラチオする顔が映る前面の鏡を見ながら、股間の割目に唇をつけるのです。
「ううっ、うっ、うっ、うう、ううう・・・・」
太くて長い明夫のチンポです。明菜は、舌と唇をつかって、勃起するナマのチンポを、ナメナメ、ブチュブチュ、刺激してあげるのです。明夫は、明菜の股間を丹念にひろげてやり、秘密のベールに包まれた膣を見えるようにして、唇と舌で愛撫してやります。
「ううっ、ふぅううっ、うぐ、うぐ、ううっ」
明菜は、明夫の勃起したチンポを口の中に咥え込み、顔を微妙に上下させ、唇で陰茎と亀頭を擦ってあげます。
「いいねぇ、いいよぉ、明菜、いいからだ、いいねぇ」
明夫は、ぶつぶつ言いながら、唇と舌で、明菜の秘密のベールを刺激していきます。膣のなかへ指を入れてやるのは、もう少し後です。21歳の大学生、明菜のおっぱいをなぶりながら、おめこをなぶってやるのです。
「うう、ああ、うう、ああ、ああん・・・・」
明夫が、四つん這いの明菜から、裸のからだを抜いて後ろに、立膝、お尻をあげ、バックからチンポ挿入してやります。
「いいねぇ、明菜、鏡を見てみろ、牝猫、おまえの顔だよ」
「ううっ、ああっ、ご主人さまぁ、ああっ」
四つん這いといっても腕は畳の上に折り曲げ、顔と頭は腕のうえ、太腿から膝を八の字にして、お尻を高く持ち上げ、牡の明夫の勃起チンポを受け入れるのです。
「ほうら、明菜、尻を、もっと、あげて、足をひろげるんだ」
「はぁあ、ああ、いい、いい、感じますぅ、ああっ!」
「いい牝だよ、明菜、チンポ、気持ちいいよ、おおっ!」
「はぁあああ、ひぃいいい、あん、あん、あああん!」
後ろから、オメコをナマの勃起チンポで、突かれて抜かれてる明菜は、すがる男のからだが無いから、不安定、からだと気持ちがアンバランス、まるで雌猫の感覚、動物のセックスそのものを感じるんです。
明菜の愛欲-4-
愛の調教場、明菜(21)が明夫(35)に、男と女、セックスすることの味を、教えてもらっているところです。四つん這いのバックスタイルで、明夫のチンポをオメコに挿し込まれていた明菜でしたけど、騎乗位のスタイルにさせられます。
「なっ、明菜、ぼくの腰にまたがるんだ、さああ!」
仰向いて寝転んだ明夫の腰にまたがる明菜。明夫の腰からは勃起したチンポがにょっきり起っています。明菜は、またぐとき、その勃起したチンポを、股の真ん中へ挿し込むんです。裸のからだを立てたまま、明夫が陰茎根元を握って支えて、明菜がオメコに挿し込むのを見届けます。
「ああっ、ああ、ああああっ・・・・」
亀頭が膣に埋まったときから、明菜がその感触に呻きを洩らします。
「ゆっくり、おろせ、明菜、ゆっくりで、いいんだよ」
勃起したチンポを、ゆっくりオメコに挿し込めと、明夫が言ってやります。明菜は、言われるままに、お尻をゆっくり、明夫の腰におろします。
「ああん、あっ、あっ、ご主人さまぁ・・・・っ!」
明菜の表情が潤みます。オメコにぶっすり、男のナマ勃起チンポを挿入する感触に、明菜はお腹の奥を疼かせるのです。
「おお、いいよ、明菜、おお、明菜、おめこ、いいよぉ」
明菜の上体をまっすぐにさせ、勃起させたチンポが、まっすぐ、膣に埋まるよう、男と女を密着させるのです。明夫の勃起チンポのサイズは、15p×4p、亀頭のカリ首が深くって、オメコの襞が擦られると、女の明菜がヒイヒイの声を洩らしあげます。オメコの奥が萌え燃えて、嬉し嬉し、ヌルヌル秘蜜が滲み出て、男の明夫がよろこぶ滑りです。
「あああん、いい、いい、きもちいいです、ひぃいい・・・・!」
「ほうら、お尻をあげて、ストップさせて」
「ああ、あああん、ご主人さまぁ、ああん」
「そのまま、ぐっと挿し込め、オメコに一気挿しだよ」
亀頭だけ膣に残していた明菜が、明夫の言葉に、お尻を一気におろします。ぶすぶすっ、太い勃起チンポが、明菜のオメコへ、挿し込まれます。明菜は、目をつむり、唇をむすんで、快感に酔っていきます。
「あああ、ひぃいい、ひぃいい、いい・・・・っ!」
太腿からの膝を、おもいっきりひろげて、オメコをひらけ、勃起チンポをぶすぶすと、挿し込ませる明菜です。
「あああん、あああん、ひぃいい、いい、いいっ!」
頑強な明夫の勃起チンポで、明菜はメロメロ、メラメラと燃え上ってくる炎に、ぽっちゃり女体をゆすり戦慄させるのです。アクメに昇っていく気配の明菜へ、明夫は勃起チンポを抜き去ります。明菜は、イク寸前、昇る途中でストップされて、悶え中断、呻きます。明夫のチンポは、明菜の卑猥汁で、べっちょり濡れそぼりです。
明菜の愛欲-5-
愛の調教場は八畳の間です。大森明菜(21)はモデル志望の大学生、春休み中のところ、アダルト動画撮影のためと称されて、檻のあるスタジオに軟禁されているんです。オーナーの向井明夫(35)は、明菜に愛を覚えだします。マゾッ気がでてきた明菜に、女の歓びを感じさせてやります。セックス三昧の明菜、明夫の変態性欲で、たっぷり本能を表に出されてしまいます。
「あああん、ご主人さまぁ、いい、いい、きもち、いいですぅ・・・・!」
明菜は全裸、明夫も全裸、勃起チンポで、オメコをまさぐられてヒイヒイです。
「ほうら、明菜、もっと、股をひろげて、ぶすぶす、してやるよ!」
「ああああっ、はぁああ、ああん、ご主人さまぁ、あああん」
騎乗位のあとには正常位、明菜が仰向きに寝ころんで、明夫が明菜を喜悦責めです。股をひろげた明菜。明夫は明菜の太腿、膝裏に腕をとおして臀部をもちあげます。股間が真上を向く明菜。明夫が勃起させたチンポを明菜のオメコに挿し込んで、左腕を明菜の脇腹から背中へ、右手は乳房にかぶせ、責めあげていきます。
「ほうら、明菜、ほうら、ぐっとおめこを締めろ、ほうら」
「ああああ、ひぃいい、ひぃいいい、ああああっ!」
「どうや、明菜、チンポ、ええやろ、おおっ!」
「はぁ、ああ、いい、ひぃいい、いいですぅ、ううっ!」
明夫のからだの下で、女の性をおもいっきり引き出されながら、明菜はお悶え、咽び呻きます。明夫のチンポが膣から抜かれると、トロトロの卑猥なお蜜が流れ出てきます。明菜は喜悦にふるえ、呻き、官能をあふれ出させてきます。
「ひぃいい!、ひぃいい!」
「ふふっ、気持ちいいか、明菜、もっと、もっと鳴かせてやるよ」
「ああ、ああ、ご主人さまぁ、ひぃいい、はぁああっ!」
頑強な明夫の勃起チンポで、明菜の性が挑発されてイカされて、ずんずんと快楽の園へと導いてもらいます。乳房を揉まれ、乳首を抓まれ、脇腹から背中、首後ろから耳たぶまで、愛撫されながら、オメコにはぶっすり勃起チンポが挿入されたままなのです。
「ふふふふ、可愛いねぇ、明菜、最高だよ、オメコの味!」
「ひぃいい、ああん、おチンポ、ひぃいいっ!」
明菜が、オーガズムを迎える気配に、明夫は、イカセてやろうと思います。勃起させたチンポ、ぶっすり挿し込んで、亀頭を子宮口まで届かせて、ぐりぐり、ぐちゅぐちゅ、膣奥の襞をこすりあげ、子宮口を柔らか亀頭でこすってやります、明菜を気が狂うほどに歓ばせてやります。
「ほうら、明菜、昇っていけよ、天国へ〜〜!」
「ひぃいいい、いきます、いきます、いぐ、いぐ、うう、ああ〜〜!」
明菜は女のからだを全開し、男を受け入れ、喜悦にまみれ、お小水を飛ばして昇天、してしまったのです。朝からイカされてしまった明菜、この後にはお縛りされて苛められ、悦びを感じていくのです。
明菜の愛欲