明菜の受難
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16〜20 2024.5.28〜20024.6.4

明菜の受難-16-
<愛の調教場・愛撫>
午前中、檻部屋でイカされた明菜が、午後になってからは、男たちに輪姦される明菜の調教プログラムです。檻部屋のドアを開いたらその前にある愛の調教場、八畳の畳の間です。
「なぁ、明菜、もう、学校のことは忘れろ、ここが居心地いいんやろ」
「はい、わたし、もう、からだが疼くから、してもらって、嬉しい・・・・」
「そうやろ、もっともっと、たっぷり、仕込んでやるよ、いいな!」
全裸にされた明菜、身につけているのは首輪、手首に手枷、足首に足枷です。愛の調教場、朝には媚薬ジュースをたっぷり飲んでいる明菜です。お昼の食事は、栄養価満点のスムージー、イチゴ味です。避妊薬は昨日から服用しているから、中出しOKです。男が中出したら、オメコ洗浄して、次の男が中出しです。
「いいからだ、してるねぇ、明菜、ほれ惚れしちゃうよ!」
愛の調教場は、康介(25)、良太(23)、健一(20)の三人がチームで、アダルトビデオ制作の映像を収録します。明菜はアダルトモデル、男たちに輪姦されていきます。
「はい、ここに、座る、わかりました、はい」
木製の背凭れが十字架になった座部30pの椅子です。愛の調教場から、敷居をはさんで八畳間が見えます。愛の調教、等身大Xの板、デイルドがつけられた木馬、高さ2mの鉄棒とか、大道具が置かれています。小道具はスーツケースのなかに収められています。バイブレーター、ローター、お尻の穴栓、膣を塞ぐ栓、クスコ、それに縄の束、明菜が、それらを見せられると、女のからだ、うちがわがうずうず疼いてきます。輪姦は、愛の調教、明菜はお道具を使われながら、ビデオ収録されていきます。
「まあ、いいか、手枷足枷、股開き、これでオメコする!」
康介に促され、十字架背凭れ椅子に座らされる明菜。お尻が乗るだけの座部、15pの鎖がついた手枷が、首輪のリングにはめられてしまいます。手首が首から15pです。足はまだ自由ですが、そのうち足枷が持ち上げられ、背凭れの十字架、横板の両端につけられた鉄のリングに、留められてしまうのです。足がひろげられ、股間が丸出しにされ、男たちの餌食になるのです。
「明菜、よろこぶんだよ、たっぷり、仕込んでやっから、なっ!」
「ああ、わたし、だめ、目がくらみます、ああ、ああっ」
康介が、下半身を丸出し、シャツだけの姿になって、明菜が座った背凭れ十字架椅子の前に立ちます。良太も下半身丸出し、シャツだけの姿で肘掛背凭れ椅子の後ろに立ちます。健一はカメラマンですが、この輪姦は記録しません。手ぶらで、シャツだけ、下半身丸出しで、明菜の右横に立っています。
「はい、この明菜を、たっぷり、たっぷり、可愛がってくださいませ!」
「いい覚悟だ、明菜、たっぷり、可愛がってやるよ!」
「ああん、ごしゅじんさま、おねがいします、いれて、ください・・・・」
康介のチンポは、もう勃起状態です。明菜の股間をまともに見ると、男だから、ぴくん、ぴくん、チンポはすぐに勃起してきます。

明菜の受難-17-

背凭れ十字架椅子に座らされた明菜は、首輪に手枷を結わえられた格好です。康介が明菜を可愛がりながら、射精にまでもっていきます。明菜が座った背凭れ十字架椅子が、康介の腰の高さにまで持ち上げられます。明菜の足首に巻かれた足枷がもちあげられ、背凭れ十字架の両端に留められてしまいます。
「いいだろ、明菜!、おれのチンポ、入れてやるから、ねっ!」
椅子の座部がもちあげられ、明菜の股が、康介の腰の高さになるところでストップです。チンポがオメコに、ぶすぶす、挿入しやすくするのです。
「ああっ、はい・・・・、ごしゅじんさま・・・・」
「ふふふふ、従順でよろしい、調教してやるよ」
明菜は、康介の勃起チンポを受けいれます。亀頭で陰唇を割られ、膣口へおろされ、膣口へ挿し込まれます。愛の調教場です。
「ああっ、うう、ううっ、あああっ!」
明菜が、裸のからだをゆすります。ゆするといっても、胸からお腹がゆすれ、おっぱいが揺すれるだけです。
「あああん、ごしゅじんさま、ああああん!」
ぶすっ、ぶすっ、康介の勃起したチンポを挿し込まれた明菜が、呻きます。康介は、チンポを明菜のオメコに挿し込んで、自由にした手を、おっぱいにかぶせるます。
「おお、おお、いい、いい、明菜、おっぱい、柔らかい!」
勃起チンポを、ぶっすり、明菜のオメコに、挿し込んだままの康介です。太腿をひろげ足首が背凭れ十字架の両端です。オメコからお尻を前に突き出した姿になっている明菜です。その表情が軋みます。
「ああ、ああ、ああ、ああん!」
おっぱいを手の平でまさぐられ、オメコを勃起チンポでまさぐられる明菜です。
「はぁあ、ああっ、あああん、ひぃいいいっ」
康介が、勃起チンポをオメコに挿し込んだまま、明菜に唇を重ねます。明菜に唇をひらけさせ、舌を絡ませていきます。康介のディープキスを受けいれる明菜。
「ううっ、うう、うう、ううううっ」
股をひろげたまま、おっぱいをまさぐられながら、ディープキスされる美女コン準グランプリ21歳の明菜です。
「うう、うう、ううううっ!」
ディープキスを解かれる明菜、まだおっぱいには男の手の平がかぶさったまま、オメコには男の勃起チンポが挿されたままです。
「おおおお、いいねぇ、明菜、可愛い顔やねぇ、おおおお、おおっ!」
康介が、腰を少し後ろに引きます。勃起しているチンポが、明菜のオメコから抜かれます。亀頭だけがオメコに残され、半分まで挿し込まれます。勃起チンポが横にゆすられ、オメコのなかで蠢かされます。
「ひぃいい、ひやぁああ、ごしゅじんさま、ああ、ああっ!」
「ふっふ、ふふふふ、明菜、チンポ、気持ちいいよ、濡れ濡れだよ!」
康介が、勃起チンポを、オメコに抜き挿し、ゆっくり、抜いて、ゆっくり、挿して、挿し込んだところで腰を横にゆすります。明菜、愛の調教、おっぱいまさぐられながら、ナマの勃起チンポでオメコをまさぐられます。しだいに、明菜が洩らす声が、喜悦の声になってきます。

明菜の受難-18-

全裸にされて、首輪、手枷、足枷されて、背凭れ十字架椅子に座らされている明菜(21)です。椅子の座部は奥行き30p、横幅45p、背凭れの高さは80pです。十字架になった背凭れに、足首を括った枷がひきあげられ、横90p板の端に括られています。手首の枷に付いた15pの鎖は、首輪のリングに留められています。
「ああ、いや、だめ、いきそお、ああ、いきそお!」
ぶっすり、勃起チンポを膣に挿し込まれている明菜が、悶え呻きます。興奮剤が混じった栄養たっぷりのスムージーを飲用している明菜です。康介の勃起チンポでオメコの襞を擦られるから、もう、卑猥なお蜜がとろとろ、膣からこぼれて、会陰を伝って、お尻の穴に垂れてきます。
「おお、おお、明菜、オメコ、ぬれ濡れ、トロトロだよ!」
「ひぃいい、ひやぁああ、だめ、だめ、ひぃいい!」
おっぱいをゆすられ、乳首をつままれ、敏感なからだに快感を注入される明菜。オメコからの快感と相まって、乳白の肌が桃色にうるわしく、ぷっくら膨らんでは窄んでいく女体です。
「いいよぉ、明菜、オメコ、いいよぉ、おおおっ!」
「ひぃいい、ひぃいい、いい、いい、いいです、いいですぅ、ううっ!」
勃起チンポで、膣のなかを擦られると、いいしれないトロトロ感に見舞われる明菜です。愛の調教場へ連れ込まれてまだ二日です。媚薬でからだが高揚していて、感度良好、大学で美女コン準グランプリを獲得しただけあって、ボディーは男が惚れる女体です。
「ああ、だめ、いきそお、ああ、だめ、いきそお、おぅううっ!」
表情を歪めて喜悦にどっぷり浸かっている明菜。明菜本来のエム性が目覚めてきているのです。康介が、勃起チンポをオメコから抜き去ります。乳房から手を離します。明菜は、昇りつめる寸前で、留め置かれます。
「まだ、はじまったばかりだよ、明菜、気持ちいいんだな!」
康介が明菜の前から一歩下がります。背凭れ十字架椅子に足をひろげ、座らされているイク寸前の明菜に、男たちが見入ります。餌食になった女体は、喘いで、悶えの声を洩らしています。陰毛の下、開いた陰唇、ピンクのうちがわが、男たちの心を揺さぶります。
「はぁああ、はぁああ、ああん、ああああん・・・・」
康介にかわって、良太が明菜に挑みます。もう、見ているだけでは済まない男たち、連れ込んできた初日にも明菜とセックスしてるので、二回目です。媚薬が混じった栄養剤を飲んでいる明菜のからだはウルウル、麗しいです。柔らかい肌、ぷっくら盛り上がっているおっぱい、まるいまるいお尻、女の魅力をたっぷりの女神さま、大学生の大森明菜21歳です。
「ほんならぁ、明菜、おれが、いただくぜ!」
すでに下半身を裸にしている良太です。椅子の高さはOKです。勃起させたチンポを握った良太は、左手で明菜の足をまさぐり、右手に握った勃起チンポを、陰毛ふさふさの下部へ、あてがい、亀頭を膣に挿し込んだのです。

明菜の受難-19-

男三人が、明菜と三分ほど交わったら交代して、何度か交代して、射精に至ります。背凭れ十字架椅子に足をひろげて逆八スタイルの明菜を、男の勃起チンポでオメコ挿し抜き、悦虐、トロトロに感じ昇らせていくのです。愛の調教場は、男がよろこび、女がよろこばされる場です。
「おお、いいねぇ、明菜ぁ、おめこ、ヌルヌルじゃん!」
「ひゃあ、ああん、ひぃいい、やぁああん!」
緊縛が趣味の良太が、手枷足枷の明菜を、正面から、ぶすっ、ぶすっ、とオメコへ勃起チンポを挿し抜きです。明菜は、首横の手をゆすり、ひろげて十字の横板に括られた足、その太腿をぴくぴくさせて悶えます、呻きます。
「可愛いなぁ、明菜、胸キュンしちゃうよ、おお、チンポ、気持ちいい!」
「ひやぁああ、ああん、だめ、きもち、だめ、ひぃいい!」
「イッテもいいんだよ、明菜、ふふふふ、チンポ、ええやろ!」
「はぁあ、ああ、いい、いい、ひぃいいいっ!」
良太は、明菜のオメコに、勃起チンポを挿し込んだまま、おっぱいをまさぐり、おなかをまさぐり、唇にキッスを仕掛けます。明菜は、オメコに勃起チンポを挿されたままだから、じゅくじゅく、へろへろ、感じていきます。
「ほうら、健一の番だよ、いいか、健一!」
「待ってましたよ、明菜さん、いただいちゃうよ、明菜さん!」
健一は、前回、早漏したので、今回は、大丈夫、だと思っているけど、気持ちが高揚してるから、明菜の前では、へなへなです。ぶすっ、健一が、明菜のオメコに、勃起させたチンポを挿し込みます。
「ひやぁあ、ああん、あん、あん、ひやぁああん!」
「ああ、おお、ええ、明菜さん、おめこ、ええ気持ちぃ!」
八畳和室、愛の調教場、天井からの照明で、明菜が座る背凭れ十字椅子のまわりは明るいです。オメコまわりがはっきり見えるように、斜め前からの照明で、明菜の裸体が浮き上がります。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ!」
「ええ声、出すなぁ、美女やなぁ、見ごたえあるよなぁ」
横に待機している康介が、明菜の肢体を凝視して、感嘆の声を発します。女のよがる姿は美しい、男のこころを虜にしてしまいます。健一が、抜いて、挿して、抜いて、挿して、射精するまえに、康介と交代です。
「ああっ、ひぃいい、いい、いいっ!」
「ええ気持ちなんやなぁ、明菜、まだまだ、イカセていやるぜ!」
康介は、全裸になって、明菜に挑みます。陰毛のした、縦割れヌルヌルのオメコへ、勃起させたチンポを、再度、挿入です。明菜は、媚薬が効いていて、感度良好、ヒイヒイ、ハアハア、黄色い声を奏でます。もう、イキそうになる寸前で、勃起チンポが引き抜かれ、高揚を鎮めさせられ、なぶられていくのです。21歳、大学生の明菜、男たちのなかでトロトロです。

明菜の受難-20-

背凭れ十字架椅子にお尻をおいた全裸の明菜。正面から康介が勃起チンポを明菜のオメコに挿し込んで、挿して抜いて、挿して抜いて、行為の真っ最中です。三人の男が交代で、女の明菜と性交です。三巡目、ここで射精のタイミングをはかる康介です。
「はぁああ、ひやぁああ、ひぃいい!」
たっぷり男のチンポを味わっている明菜の呻き悶える声で、男の康介はますます情欲がわいてきます。
「いいねぇ、いいよぉ、おめこ、気持ちいいよぉ!」
女の裸体を目の前にして、康介の勃起チンポが、ますますギンギンになります。
「はぁああ、ひぃいい、ひやぁ、ひぃいい!」
「いいよぉ、明菜、気持ちいいよぉ!」
明菜の膣からはトロトロのお蜜があふれだしてきます。康介は、ヌルヌル、明菜のオメコで、勃起チンポが締めつけられる感触で、いまにも射精の兆しが、やってくる感じです。
「ああ、いい、ああ、いい、ごしゅじんさまぁ、ひぃいい!」
「おお、おお、明菜、いくんか、いくんか、明菜!」
「ひぃいい、いきそう、いきそう、ああ、うぐ、うぐっ!」
康介がピストンスピードを早めます。ぐいぐい、ぶすぶす、ギンギンになった勃起チンポが、明菜のオメコを擦ります。明菜はもうヘロヘロ、からだを窄ませ、膨らませ、アクメにのぼっていきます。
「うう、ううっ、いく、いく、いくぅうううう〜!」
「いけ、いけ、明菜、おお、おお、出すぞ、出る出る、おおおおっ!」
康介の射精がはじまります。明菜のオメコのなかで、ぴくんぴくん。明菜の悲鳴にも似た喜悦の声が、おおきく膨らんで窄んでいきます。ぐっとひろげた股からは、トロトロ透明な蜜が吹きこぼれてきます。ぴしゅん、ぴしゅん、おしっこが飛びます。
「ひぃいい、いい、いい、いぐ、いぐぅ、うううう〜っ!」
康介が、射精して、明菜の膣から引き抜いてしまいます。明菜は、ぐったり、股をひろげられたまま、気をうしなってしまったのです。そのあとには、オメコが洗浄され、良太が射精、洗浄されて健一が射精して、この回はおわったのです。


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